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Re: 今年は(も)ダメなのかも?

 投稿者:fukumaru  投稿日:2019年 4月 8日(月)23時15分33秒
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  > No.6101[元記事へ]

strixさんへのお返事です。

こんばんは。返信が遅くなりすみませんでした。
毎夜掲示板は覗いているつもりだったのですが、見落としてしまいました(汗)。

お目当ての鳥は撮影出来ずとも、誰よりも早くに夏鳥を撮影されて羨ましい限りです。
見せて頂きありがとうございました。

因みにヤブサメの声を今日綾歌の林道脇で聞きました。今シーズン初でした。
2月と3月にヤマドリに3度ほど出合いましたが、撮影で来たのはこれ1枚だけでした。

 

今年は(も)ダメなのかも?

 投稿者:strix  投稿日:2019年 4月 6日(土)23時24分14秒
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  今晩は。

正月から3回/週でお山に行っていますが、悲しいほど収穫はありません。

3月下旬頃からヤブサメの声が聞え始め、今日はオオルリ、センダイムシクイ、サシバ、コマドリを見ました。が、目的の鳥はチラッと見かけただけで撮影には程遠いです。今年は(も)ダメなのかも知れません。(涙)

※オオルリは鬼のようなトリミングです。コマドリは暗かったので、ブレているのはご容赦下さい。(古いですが)白っぽいハシビロガモです。
 

Re: お礼

 投稿者:fukumaru  投稿日:2019年 3月 3日(日)23時50分13秒
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  > No.6099[元記事へ]

strixさんへのお返事です。

こんばんは。

その節はお世話になりました。色々教えて頂いたお陰で、
署名簿を書き送る事が出来ました。

少しでも鳥達の事故が無くなることを願うばかりです。

2月17日に撮影したミコアイサです。池が寂しくなりました。
 

お礼

 投稿者:strix  投稿日:2019年 3月 3日(日)00時39分12秒
返信・引用
  2018年12月7日に「署名にご協力ください」との題名で「茨城県のハス田の防鳥網に関する署名のお願い」の署名を呼び掛けたところ、香川県から243筆も集まりました。ありがとうございました。

現在主流の防鳥網を実効性のある他の防鳥網に換え、敷設期間の工夫と各種防除方法を組合せることで、野鳥と共存するハス田になれば良いですね。

以下、日本野鳥の会・茨城県支部のHPです。

https://www.wbsj-ibaraki.jp/?post_type=topic&p=3907&fbclid=IwAR12QZUW66nRoJaHkquisX4UvkKboVykjjTi1qs5q6h6X74jp-irDJHQFKw
 

Re: ヘラサギ幼鳥

 投稿者:fukumaru  投稿日:2019年 2月17日(日)20時09分46秒
返信・引用 編集済
  > No.6097[元記事へ]

strixさんへのお返事です。

こんばんは。

ヘラサギの嘴対比画像と追加加工画像をありがとうございます。

追加して下さった個体は、確か太井池でよく見られた個体だったように記憶しております。
strixさんのような写真はありませんでした(汗)。
こうやって見せて頂くと、個体識別可能なのが良く分かります。まだまだ多くの嘴を集めてみたいですね。

前回も書きましたが、幼鳥個体を撮っただけで、識別に役立つ写真は多分ないのではと思っております。それでも何かわかる事は有ると思いますので、再度画像を確認したいと思います。

昨日、今日と同じ池で2羽の姿が見られました。しかし、遠くていま一つの写真しか撮れませんでした。等倍以上にリサイズしてアップしております。見づらいと思いますが、ご容赦を。

今日の成鳥です。

 

Re: ヘラサギ幼鳥

 投稿者:strix  投稿日:2019年 2月16日(土)22時56分31秒
返信・引用
  今晩は。福丸さん、亀嶋さんも貴重なお写真有難うございます。2013年に丸亀に飛来した成鳥があったので、福丸さんが貼って下さった写真に合成しました。こんな写真を見ていると、ヘラサギは嘴で個体識別が可能だし、顔の周りの皮膚の模様(眼と嘴を繋ぐ黒い筋)等も個体差があるのかなあ~、と思っています。何れにせよ、ここまで解像する光学技術や、簡単に合成出来るデジタル技術の進歩に大感謝です。良い時代を生きていると思います。

嘴の皺は鼻腔の辺りから出て来て、徐々に下がって行き、皺の彫りも深くなるし、嘴の色も嘴の付け根辺りから黒化が始まるようです。写す角度や光の具合で微妙ではありますが、添付1枚目の写真では、右から左に年齢が増している。と考えています。
添付2枚目 鼻腔の周辺の皺が左側は出ていませんが、右側は薄い皺が見えます。

> 先日から成鳥と一緒に行動をしていた幼鳥とともに姿が見られなくなってしまいました。
タイミングによるのでしょうが、同じ池(或いは周辺)に居ます。ここ最近、近い事が多いです。

添付3枚目 左のように大きな嘴を水中に入れて、左右に振りながら採餌しています。何時も顔は水中に沈めないと思うのですが、この個体、顔を水中に沈めて採餌する事も多かったです。

※今年の幼鳥が毎年飛来するとして10年後の変化….。10年後か?私も生きているかどうか?….。そんな事を考える年になりました….。


 

Re: ヘラサギ幼鳥

 投稿者:fukumaru  投稿日:2019年 2月15日(金)22時54分3秒
返信・引用
  > No.6095[元記事へ]

strixさんへのお返事です。

こんばんは。

ヘラサギの嘴対比画像を沢山貼って頂きありがとうございました。

私も今期のヘラサギ幼鳥3個体を沢山撮影しましたが、あまり近くで撮影する事は出来ませんでした。詳細までは分かりかねる画像ばかりで残念です。先日から成鳥と一緒に行動をしていた幼鳥とともに姿が見られなくなってしまいました。探してはいるのですが、見つけられずにおります。

愛媛の亀嶋一哉さんに送って頂いた成鳥の嘴画像と地元で見られる成鳥個体の対比画像です。
もう少し個体数が増えれば、違いがよくわかると思い温存しておりました。

見て頂ければと思います。

 

ヘラサギ幼鳥

 投稿者:strix  投稿日:2019年 2月14日(木)00時37分6秒
返信・引用
  以前、福丸さんも指摘されていたように2011年の幼鳥の翼下面は、かなり黒味が強かったです。多くの幼鳥を見ていませんが、今年の個体のような翼下面が白っぽい子が多いような印象を持っています。写真を並べて見ると、初列風切先端の黒色模様がほぼ同じですが、2011年の子は三列風切先端に黒色班があるように見えますが、今年の子は三列風の羽軸が黒く見えます。また、体色は2011年の方が白っぽいように感じます。

嘴を比較すると、今年の個体の方が黒っぽいですが、どちらも皺が見えず、共に1年目の幼鳥かな~?と思います。虹彩も共に黒茶色っぽく見えます。今年の幼鳥、来年来ても識別が付くように、様々な角度から撮影してみたいです。

添付3枚目 嘴先端の皺の経年変化です。2009年時点で虹彩は真っ赤だったので、孵化後3年位は経っているのかなあ~(?)と思っています。2015年位から現在と(さほど)変わりない皺となっています。

 

Re: オナガガモ

 投稿者:fukumaru  投稿日:2019年 2月10日(日)21時04分48秒
返信・引用
  > No.6092[元記事へ]

strixさんへのお返事です。

こんばんは。

オナガガモと雄化個体の尾羽対比画像をありがとうございます。
今シーズンも教えて貰った個体を撮影しましたが、ただ写しただけでした。
こんな風に観察撮影しないと、何も見えてきませんね。

今後何かわかりましたら、お教え頂ければ幸いです。

 

オナガガモ

 投稿者:strix  投稿日:2019年 2月 9日(土)23時30分6秒
返信・引用
  オナガガモの雄化個体が見られるうちに細かな所を撮影したいと思い、尾羽を撮影しました。尾羽だけを見ると、中央尾羽は雄型で残りは雌型です。
雄化個体の尾羽も春先になると、普通の雌個体のようにオレンジ色の縞模様がハッキリして来るのか知りたいです。

添付1枚目 オナガガモ 真中が雄化個体
添付2枚目 オナガガモの尾羽
添付3枚目 雄化の尾羽

 

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