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12/1の議事録

 投稿者:ひろし  投稿日:2011年12月 2日(金)01時38分57秒
返信・引用
  前回の課題の発表
ぱーりな
?風呂→風呂は使わず,本が敷き詰められたところに人がダイブ。「飛び出そう好奇心の世界へ」
?お札→文豪がつぶやいている感じ。各吹き出しのなかに5000円(樋口一枚)=20冊(樋口の本)みたいな絵が描かれている「○○タイムスリップ」
?キス→小学生がいて,その子の影は大人
?世界→ランチと並べて置いてある

ひろし
?風呂→中間発表の絵にシャワーを足した絵。シャワーからは水の代わりにいろんな世界を表したジオラマが出ている。「世界に浸る 世界を浴びる」
?お札→人が本を買っている状況。使った5000円が空に羽ばたいて行く。お金を払った人の手には樋口20冊。「樋口一枚で樋口が20冊」
?キス→中間発表の絵の階段の上に男女がキスしている絵を足した絵。コピーは一緒
?キス→女の子が本を読んでいる背景にはキスしている男女の影がうつっている
?世界→デパ地下の通路のイメージ。右の棚には剣や盾といった世界観を表せるもの,左の棚には飯類が置かれている。通路に立つ人は右を完全にむいて左に背を向けている

かんちゃんさん
?風呂→ジオラマいらないかも。ある系統の本(恋愛)だけを集めて風呂に入れまくる。ピンク色の小物を周りに置く
?お札→イコール以上のものを出したい。「その人の価値はそんなもんじゃない」「1000(5000)円以上の価値がある」お札の絵はいらない気がする。
?キス→背景は廃墟みたいにグレー一色。女の子は黒い服・髪に口紅・赤ランドセル。新聞は灰色だからより赤が目立つ。ターゲットは反社会的?な人。
?世界→「今日は世界を買おう」で伝わる気がする。「今日は」の「は」で比較感が出る気がする。爽やかな感じの絵がいい。

さえさん
?風呂→頭から泡みたいなのがモフモフ出てる。そのモフモフのなかに一連のストーリー載っけたり,いろんな話しを載っけたりする。
?本の山に埋れてて頭だけ出ている。頭の上に本をのっける。風呂は使わない。
?お札→お札は何おしかわかんなくなった
キス→赤ランドセル,小学生っぽい赤い服。階段いらない。ノスタルジック出すため影入れたい。
?キス→ななめの角度とかから本を読んでいる女の子の表情を撮る。モデル次第かも。

みく
?「のぼせるぐらい浸かりたい」(ジオラマを全て恋愛小説にする)
?お札→「あれ?何だか買ってみたくなりません?」(これは文庫本て安くて手にとりやすいなーというのが伝わっている前提でないといけないのですが...)
?世界→OLが社食の食品サンプルが並んでいるのを覗き込んでいて、その中の一つが本になっている

中間発表のシートからの考察

風呂
1,お風呂は使うか
本に埋れているだけだとふつう。「のぼせる」という表現がいい。→コピーは「のぼせるくらいつかりたい」
2,ジオラマはどうか
みくやかんちゃんさんのイメージのように一つの系統にするならなくていい
いろんな話しの混在をおしてくならあったほうがいい→集英社に簡単にジオラマ作れそうな有名な本がなくて断念
3,思いついた考え
風呂の形状は?→一つの系統(恋愛)で本をかためるなら中間発表の風呂。
横から撮ってもいい。
女の子のほっぺを赤くしてもいい→不自然なくらいでも面白くていいのではないか
→めちゃくちゃガーリーな感じ(モデルは秋葉ちゃん!?笑)

決まったこと
コピー「のぼせるくらいつかりたい」
風呂は使う
ガーリーな感じ
恋愛小説だけを浴槽にいれる
周りの小物はピンク(くすんだ感じのピンク。ショッキングピンクではない)
ターゲットは女性

お札
安いってだけおしても・・・
発想は面白い
イコール関係だけではよくない

決まったこと
集英社文庫にこれらの文豪の作品がほとんどないため断念

キス
プロジェクタ使えばエグい系も表せる(キスマーク連発とか)
閉鎖空間がいい
影はやりつくされた感がある
口紅使えばエグい系の小説を表さなくても良い

決まったこと
ななめ撮りで女の子UP
中間発表のやつ
この二つを撮影!

世界
ランチいらないんじゃないか
ケーキのような無駄なものをやめないと無理がある
例 「今日はドーナツやめて世界を買おう」
ラフ ドーナツの輪をくぐって世界に入り込む感じ
コピーそのままの絵ではつまらない
人は顔をうつしたくない
本棚に並んだ本のようにジオラマを並べて,「今日はこの(どの)世界を買おう」とする
→「世界を買おう」というコンセプトとずれる
壮大な感じを出したい=青空に風船→受賞作に前例があるため不可

決まったこと
ラフが出ないため諦め気味。
ラフが思いついたら考えよって感じ。

つまり
風呂のやつとキスのやつ
でいくってこと!

課題
?猫足風呂がどこにあるか調べる
スタジオとかにある感じだが値段や予約から無理かも。ホテルも一候補。
?使えそうな階段の場所

要は場所探し

すいません。要約せず書きなぐったらすごい量になった気がします・・・しかも見にくい(ーー;)
ごめんなさいm(._.)m
 
 

ねこあしバスタブ

 投稿者:みどり  投稿日:2011年12月 1日(木)23時08分21秒
返信・引用
  時間外いけなくてすみません

バイト前にぶらぶらしてたらねこあしバスタブのあるすてきなお店をみつけたんですが
あふれるラフの
撮影お願いできないですかね
と思って
参考画像はってみました
 

11.29(火)議事録

 投稿者:いしかわりな  投稿日:2011年11月30日(水)21時36分41秒
返信・引用
  1.コンセプトを基に新たな案出し

◆集英社文庫が教えてくれた
◆野口・樋口・諭吉シリーズ
◆本の世界に浸かる(おふろ)
◆世界を買おう(ランチ)

をテーマにゼロから考えたラフ&コピーを発表

↓↓↓↓↓

・プーさんが穴に「ハマッている」様子を人間バージョンで

・女の人の目からラインストーンのようなもの
「涙じゃねぇよ、ウロコだよ。」

・ランチの具材で世界を作る

・ラテアートで表現

・お皿のうえに本

・小学生の女の子の衣装は水色ストライプ
→小学生らしさ+大人っぽいメイク

・「胸が張り裂けそう」
→子供のいじけているような表情

・夕暮れ時のブランコ、小学生の影がキスやハグをしている

・集英社文庫から出ている本の中の世界を押し出す
例:つえや剣が500円以内で売っている

・青空に風船(世界のイメージ)、OLがランチを買いにワゴン車に並んでいる

・「お腹は1日3回満たすのに、心は人生で何度も満ちない」

・「心がすいたら」

・お札を使う場面(レジ)で背景はモノトーンかセピア、お札のところだけフルカラー

・「底無しの読書の世界へようこそ」→中毒性

・女の子の背景に文章があり、ほっぺに「くちびる」の文字が浮き上がる(プロジェクターを使う)

・「集英社って世界を安売りする会社ですね」
→ぼくのお小遣いでも買える

・「あちらの世界へどうぞ」(ランチ×メルヘン)




2.実践局の先輩へプレゼン

4つのコンセプトのラフをプレゼン

【集英社文庫が教えくれた】
→「キスの味も知らないうちに 私は大人になっていく」
階段の下で小学生の女の子が座ってエグい恋愛小説を読んでいるラフ

【野口・樋口・諭吉シリーズ】
→お札=お札の人物の作品がたくさん買えるというラフ

【本の世界に浸かる】
→文庫本でいっぱいのバスタブの中で本を読んでいる人、背景は有名な作品のジオラマをいくつか並べる

【世界を買おう】
→「今日はランチをやめて、世界を買おう。」
ラフは具体的に決まってない。


3.次回の活動予定

【12/1(木) 18:15~】
ラフ&コピーの決定→必要なもののリストアップ

【12/3(土) 10:30~】
買い出し→撮影

【12/4(日) 時間未定】
撮影(予備日)
 

11/25(金)のギジロク

 投稿者:たなかさゆり  投稿日:2011年11月26日(土)22時40分36秒
返信・引用
  *みんなのラフ発表ー!!

・脳内メーカーで頭の中に世界広がってる的な
・「没頭」=頭を没する。本の中に頭を没してる。
 本の虫とかけて、虫コスプレ
・ランチボックスの中に文庫本が。種類色々持ち運べます。
・野口英世とかお札の中の人の作品とお札の値段を持ち出す。「1000円札は野口英世何冊分です!」みたいな。シリーズ化できそう。
・ランチのコピーで、ランチを選んでいるのは太っている人。本を選んでいるのはそうでない人。
・ジャンプの紙で家、木、髪の毛としてコラージュ
・大学探訪。様々な大学の出身作家を出す
・ひろしはジャンプが頭から離れない。ので、ナルトが戦闘中に文庫本に熱中してる画。←これは集英社に是非やってもらいたいね
・お風呂に入ってて本に埋もれてる(読みたい気持ちがあふれる系と、たくさんの種類の本に埋もれてる系と、押し出し方が2通りあるのでは)


*コピー?
・ワンコインのタイムマシーン
・小学生の女の子(経験が浅い)が、「キスの味も知らないうちに私は大人になっていく」
・今日の○○は良かった、明日は××になろう。(本を読むことで手軽に感情移入できる。○○や××には、医者とか、探偵とか、芋虫とか、いろいろ入れられるね)


*思ったこと

・新聞の特性活かして考えたい→クロスワードとか?
・歴代受賞作は本自体や人に影響与えたものが多い。現実世界に影響与えるのもいいね。
・比較対象作りたい。(ランチ的な)
・人を登場させるなら、どんな人かまで考えるべき。衣装とか年代とか。
 ↓
 広研内ですませたくないね、ちゃんとモデル使いたいね。
 ↓
 小学生とかおじいちゃんとか使ってみたい!
 ↓
 ちゃんとロケ行こう!学館とかやだ!笑 スタジオかりよう!モデルプロダクションつくろーよ!
・言葉と画が同じだとつまらない


*次回までに...
 4つのコンセプトを決めたので、それに合わせてラフとコピーをゼロから考えてくる!

コンセプト1:「樋口、野口、諭吉シリーズ」←お札のやつ
コンセプト2:「集英社が教えてくれた」←キスの味も知らないうちに...のやつ
コンセプト3:「世界を買おう」(比較、お手頃価格を押す)←ランチの
コンセプト4:コンセプトではないけど、埋もれる、あふれる系のもの←お風呂とかの
番外編:立体をつかった工作っぽいsomethingやってみたいね

以上のラフ&コピーを考えてきましょー!矢印引っ張って原案が何かかいたけど、それにとらわれずに考えていいと思います!
 

(無題)

 投稿者:ぺじゅん  投稿日:2011年11月25日(金)15時23分23秒
返信・引用
  11月22日 活動議事録

チーム内プレゼン

他班の評価を見る

評価を踏まえて会議

・飛び出す絵本がありきたり。

・世界が広がるはありきたり。
    ↓
   一歩突っ込む→どういう世界が広がるのか。
    ↓
   ジャンル毎に分類し、シリーズ広告化

・没頭=狭くなる⇔世界が広がる=広くなる

・没頭←(言葉の種類が違う)→コンパクト、価格
  ↓
 “虜になる”の表現のほうがよく表せているのではないか。

・“世界が広がる”と“とりこになる”で大きくコンセプトを分け、それぞれにラフ出しをしたほうがよいのではないか。(“世界が広がる”の組み合わせはそのままに)

・二宮尊徳さん(石の人)の電車内広告
電子書籍の広告である。尊徳さんが本に没頭するというものであるが、そこにはどこでも読める(暗い場所でも)という意味も持ち合わせている。なので没頭をコンセプトにするのなら文庫だからこそできる、ということも同時に表したい。

・自分の知らない世界→本面白い→本の購買

・コンパクト⇔世界という矛盾を上手く表現できたら面白いかも。

・世界が広がる=消極
 世界を広げる=積極


【次回の活動】
コンセプトは今のまま

ラフ出しでいいものが出たら、それがなぜいいのかを検証

コンセプトをブラッシュアップ

ラフ出し
 

11月18日

 投稿者:みく  投稿日:2011年11月19日(土)09時36分40秒
返信・引用
  ①宿題のラフ発表
・本を開いて持っている人の本の上に小さい人がいる感じ
・バッグの外ポケットにさっと本を入れる感じ
・ジャンプの文庫が敷き詰められた部屋をつくって、その中で本を読んでいる人がいる。
 →本のおもしろさに気づかせる。
・天秤の中心が質になっていて、文庫本と単行本が水平になっている。
・たくさんの本の上を、小さい様々な人々が散歩している。
・華やかなドレッサーの中に本が紛れ込んでいる。
・色あせた本を手前で読んでいて、奥に色あせていない物語の世界の写真がある。
・「がんばろう」に、本
・電車の座席に開かれた本があり、その中に人が犬神家的に突っ込んでいる。
・手のひらの上の本が世界の集約的なものになっているビジュアル。
 →ポップアップ的な?
・こびとがいつでも話を聞かせてくれるストーリーテラーのような作品
・白紙の本に「そこに花があるのなら教えてほしい」というコピー
 →想像力をかき立てるヒント
・男女が向き合い、男の子の後頭部にピントが合う。女の子の顔はぼやけていて、場面は夕方。
 →この気持ちどんな言葉なら伝わる?
・本の中で、ジオラマのような世界が広がる。
・学校の校庭に足を使ったりして、世界を描く(見切れている)。
 →想像があふれ出す
・本を樹脂で固める
・丸太を紙で切る
 →紙媒体は強い
・しおりのひもが猿のしっぽになっている。
・水になにかを浮かせる
・海の砂浜にカニとかがいて、めくりかけの本を用意。
 メルヘンチックな森の中で小さな女の子が本を読んでる
 →現実逃避できる
・名作の舞台を表現し、その中で人が歩いている。
・宝箱の中に本が入っている
 →知識の宝庫
・本でドミノのようなものを作り、前に人が歩いている。
 →自分が今までたどってきた人生のような感じ
・不治の病、交通事故といった言葉が立体的になっていて、その前で女の人が止める。
 →誰も殺さないで泣かせてみろ
・文字が紙いっぱいに敷き詰められているビジュアル。
・高校生が本の世界に入り込んでいる
 →気づいたらメロスのために走っていた。
・電車の座席に老若男女が座っていて、同じ本を読んでいる。
 →好奇心に年齢は関係ない
・バスタブの中で本を読んでいる人がいて、お湯の代わりに本が入っている。
 →好奇心があふれ出す。
 →好奇心に浸かりたい

②前回のコピー、今回のラフを元に大まかなコンセプトを決めていく
ありがちなものにならないことを前提に考える!!
名作名シーン系、集英社の漫画チック系などもでたが、それはコンセプトの次の段階なのでは?というところに落ち着く

結果
世界広がる系がすべての根底にあり、+αとして、値段が手頃(今日はランチを~のコピー系)、コンパクト(小さな本の中に大きな世界が広がる)、種類が豊富などの没頭する系(犬神家とお風呂より)の三つのコンセプトがでできた。

宿題
このコンセプトを元にラフ、コピーを考える。
よりよいアイデアがあれば他のコンセプトでも可。
 

コピー

 投稿者:かん  投稿日:2011年11月18日(金)15時49分23秒
返信・引用
  ポケットに入るドラマがある
→文庫ならではのサイズ感を押し出した


今日はランチをやめて世界を買おう
→安価な価格と色々な種類がある部分に注目。想像し易さも大事かと…


軽いのは本だけ
重みのある言葉つまってます、集英社文庫
→対比を意識して、文庫ならではの長所を表現した。左で疑問を抱かせて、目線を右にうつした時答え合わせ的な


めくるめくる広がる世界
→「めくる」という行為。紙の質感、自ら世界を広げていく感覚


この言葉に出会うため(僕/私はここまで来た)
→本を読んでいると、名言とか名シーンに出会う。作者がつくり出した言葉に普遍的な価値を見出す。共感。欲しかった言葉、答え。
→自信を持つ。未来を生きる。笑う。泣く。


手のひらサイズの大きな世界
→「持ち運べる」という文庫本の特長
→手のひらサイズの本の中につまっている壮大な世界


日常ドラマチック
・日常の中でドラマを見れる
・「読書」という日常的行為
・日常を「ドラマチック」に描く作家たちの技
・(普段、芸能人を使っている)


隣の隣のあの子も。
→隣の子ではなく、隣の隣に座っているあの子との距離感。ただ同じ作品を共有していること。


(本を読む)きみ/あなたの横顔が好きだ。
→本を読んでる人の横顔が好き、という個人的な趣味。文庫本を持つ角度


こんなにドキドキするなんて。
→何気なく手に取った作品にドキドキする。


あなたの世界。私の世界。
→世界の共有であり、自分だけの想像力によって生まれる世界。


新書が気になる、第三週
新兵揃いの、第三週
新編成の第三週
第三週は、読書習慣
→文庫本の発売日が毎月第三週目にあることが多い。本を兵士として見立てている。これは、本屋さんの本棚にキッチリ並ぶ(平積み)様子が、整理されており、軍隊の隊列のようだからである。


どの先生から、学ぼうか
答えは、本の中
広がる、知識
知識、広がる
→本から学ぶ。本を自分の先生と見ている


現実逃避を手の上で。
→文庫本は手のひらで読める手軽さながら、別世界へ逃げることの出来るツールであることから。


読んでる私を見てほしい
→本のもつ知的なイメージから、気になる人に向けて知的な一面を見て欲しいという想いで。


めくるめく新世界
→“めくる”という動作はPCなどでは出来ない本ならではの動作であり、めくるたびにストーリーが展開することから。


おでかけするより発見だらけ。
→本来は外に出かけることは新たな発見につながるが、家で本を読むことでも本は様々な情報を与えてくれるため、発見があることから。


憑依体質ではないけれど。
→全く普通の一般人でも、本を読むことでいつの間にか登場人物に感情移入してしまう。本はそういうひきこむ力を持っているというところから。


誰も殺さないで、泣かせてみろ。
→挑発的な口調がポイント


左ポケットには無鉄砲な少年、右ポケットには名無しの猫。
→手軽に名作をって感じ


私を刺してくれるのは、誰?
→“刺さる”って良いコトバだと思って


とっておきの世界を、あげる。
君に足りなくて僕に補えないものを、あげる。
→文庫をプレゼントしあおう!っていうコミュニケーションの提案


小さくなったら、もっと恋しくなった。
君が小さくなるのを楽しみにしている。
→文庫の“小ささ”に着目


値段が変わっても、中身の質は変わりません。
→単行本との比較。値段の安さ。


本が嫌いなあなた、まずは文庫から。
→手軽(安い)ので買いやすい。色々なジャンルから好きな本を選べる。


さっと出して、さっと読んで、さっとしまう。
→サイズ


フィールドワークに出かけよう。
→本は、フィールドワークに出るように様々な発見があるのだよ。


はーやく あーめに な~れ♪
→雨を願うことは滅多にないが、たまには家にこもって本を読み、感傷にひたりながら過ごしたいという気持ちから。


パラパラ、ケラケラ、ホロリ、パタン。
→本を開いて、笑い、泣き、読み終える様子を擬態語で表した。本を読む自分にもストーリーがある。


人生を変える出会いがあるかも、しれない
→人生を変えるのは、人との出会いだけではなく本との出会いであるかもしれない。


お手頃価格で知的に!
程よい大きさと重さです
読む場所に困りません
→分析したときに出てきた言葉をつかいました


新しい世界、知らない世界、新発見!!
→本には沢山の世界があるから、毎回新しい発見がある


涙も笑顔も作れる魔法
→読むことで泣いたり笑顔になったり、リフレッシュできるツールとして


想像力ってすごい!
→文字だけで想像が大きく膨らむ
実写化されたときに「イメージと違う!」と言う人が多いから


見た目は似ているけれど全然違う
→文庫本の大きさなどは、大体同じであるけれど、中身は全く違うから


たまには影響されたっていいじゃないか
→行動や言葉遣いなどか、本の登場人物に似てしまうことってよくあるなぁー、と思ったので


世界、広がる
【注目した点】
文章から想像できる世界の広がり&自分の見識が広がるという点
【表現上の工夫】
二つの意味を一言で表してみた


数百円で現実逃避
【注目した点】
文庫本の安さ&人間誰しもたまには現実逃避したくなるよねって点
【表現上の工夫】
糸井さんのコピーのパクり入ってるけど、数百円で現実逃避出来ちゃうんだ!って気づきを与えるものになってる


活字近づき
【注目した点】
活字離れが進んでるという社会情勢
【表現上の工夫】
聞き慣れない逆の言い方をしてみた


いつでもどこでも別世界
【注目した点】
文庫本の手軽さやコンパクトさ&文章から想像できる世界の広がり
【表現上の工夫】
まだ当たり前な感はあるけど、文庫本の強みを言い表せているとは思う


コンパクトな世界
【注目した点】
文庫本のコンパクトさ&文章から想像できる世界の広がり
【表現上の工夫】
文庫本という小さなものの中に世界が詰まってるという、文庫本ってすごいでしょ!?って表現を意識


教科書を読んで、続きが気になったあなたへ
【注目した点】
教科書って大体話の一部分だけが載ってるから
【表現上の工夫】
視点としての新しさは意識したつもり。ただ、本のコピーではあるよね


参考書より文庫を読め
【注目した点】
教養がつくという点。受験勉強だけしててもダメだよみたいな
【表現上の工夫】
比較表現。あとは語調


やめられないとまらない
【注目した点】
本は面白い
【表現上の工夫】
かっぱえ○せん。リズムがいいよね
 

11月15日

 投稿者:ぺそん  投稿日:2011年11月16日(水)14時49分7秒
返信・引用
  コピーの分析をみんなで共有

コピーをジャンル(サイズ、値段、世界広がる、勉強、その他)分け

集英社文庫、文庫について調べてきたことを各自発表
☆文庫について
・単行本より変色しやすい
・発祥はドイツ
・古典的な著作物が多く、普及を目的にしている
・本をあまり読まない人は心理的距離感
・テレビとは違って能動的
・めくるという物質感
・ネットで購入できる

☆集英社文庫について
・読書を身近に感じてもいたい→本をあまり読まない人をターゲットにしている
・若者を意識した広告
・ネット上で立ち読み可能
・第3週に販売
・表紙がジャンプ

競合☆テレビ、ネット、ケータイ書籍、電子書籍


毎日広告デザイン賞受賞作品の傾向を共有
☆文庫に執着して考えるのをやめたほうがいいのでは?

次回の活動☆コピーはひとまず置いておく。ビジュアルから考えてみよう
宿題☆毎広について各自分析

またかんさんがMLを流してくれるので、宿題の詳細はMLで確認お願いしますー(*^^*)
 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2011年11月15日(火)22時42分57秒
返信・引用
  ご利用ありがとうございます。

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