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う〜〜む

 投稿者:satoko  投稿日:2006年 6月10日(土)09時14分30秒
  あれから4年も経った気がしないです
http://www.satoko3.com/kenta/kentakun18.html
 

ワールドカップ

 投稿者:さきもり  投稿日:2006年 6月10日(土)01時23分3秒
  始まりましたね。

先回、パルワイの練習のあとみんなでハイメさん宅で観戦したのを思い出します。
トルコ戦でしたっけ。
楽しかったですね。
帰りの電車やホームでも試合帰りの人がとても盛り上がってて、クンプーさんと大興奮して参加してしまいました。

あれからまだ4年しか経っていないんだ、という気もするし、もう4年という気もします。

以前は何の興味も知識もなかったサッカーですが、
あれ以来ワールドカップは気になります。
 

La Canana

 投稿者:Sofia  投稿日:2006年 6月 1日(木)22時03分17秒
編集済
  ハイメさ〜ん!!お久しぶりです。
Herran姉弟の踊りわたしもお気に入りです。(特にトンデーロ)
トゥルヒージョにある"La Canana"というペーニャでの
ショウのようですね。
かの地に行ったおりにはぜひ訪れてみたいです。
 

見ました

 投稿者:ハイメ  投稿日:2006年 5月29日(月)12時56分26秒
編集済
  ちょっとここのサイトがマイブームになっていて、いろいろと興味ある言葉を検索しては面白い画像を見ています。

ちょうどsatokoさんの書き込みを見る直前にこの浜松のマリネラのコンクルソの画像を見ました。

それもそうなんですが、次のマリネラ・ノルテーニャはパルワイメンバーは必見です。

リラックスしながら華麗に踊っていて、競技会バージョンとちがったノルテーニャの原点を見ているような感じがしました。バックの音楽もバンダでなくてギターとカホンというのもなかなかです。

これって、Sofiaさんのサイトで紹介しているトンデーロと同じときに撮った感じですね。Claudia y Gonzalo Herrán Urteagaのペアです。

http://www.youtube.com/watch?v=LYGOU9XoRDQ&search=Marinera

 

おお、ハイメさん、

 投稿者:satoko  投稿日:2006年 5月29日(月)11時03分58秒
  よくぞ見つけてきてくれました。
グロリア・エステファンinマチュピチュの映像見たかったんです!!
何かストーリーありそうなんだけど、ただのグリンガ旅行者の一人にしか見えない・・・。
笑えますね〜。でもなぜか好きです。ごくフツーに楽しめますね。


このサイトは最近ちょっと話題の映像盛りだくさんのとこですね。
こんなのもあったりして、面白いです。どのくらいの期間置いてあるんでしょうね?
"El primer festival de Marinera en Japon"
http://www.youtube.com/watch?v=gkHOAC3vQoE&search=marinera%20norte%C3%B1a%20peru%20la%20veronica
 

Gloria Estefan

 投稿者:ハイメ  投稿日:2006年 5月28日(日)04時22分55秒
編集済
  久々の書き込みで、しかも昨年の話題で恐縮ですが、ようやく彼女のPVを見つけました。いろいろと突っ込みどころ満載です。でもいいなぁ。気に入っています。

踊りの光景もありますが、いずれをとってもペルー人でないラテンアメリカ人が見たインディヘナの世界なんだなぁと思います。

この曲は今でもよく聴くFM放送でも時々かかっていて、そのときはボリュームを上げて聴いています。

http://www.youtube.com/watch?v=1tHkBnpFKsA&search=gloria%20estefan%20peru

 

Re:タニア

 投稿者:クンプー  投稿日:2006年 4月23日(日)07時45分3秒
  タニアの歌声聞きました。
タクナの頃とは結構変わってるんですね。(そりゃそうだ)
アメルセデス・ソーサが歌ってた曲やアフロペルーの曲をモダンにアレンジしていて興味深かったです。
声でいったらやっぱりペルー時代のほうが好きだな。

>ところで、エバはまたアメリカツアーを行っているようです。
太平洋を飛び越えて日本にも来て欲しいですねー。
 

タニア −続き

 投稿者:ハイメ  投稿日:2006年 4月19日(水)18時31分42秒
  反応が極端というほどではないのですが、確かにメキシコの歌を歌うと、おおおっっっ、という感じで受けていました。

音源を聴くと彼女の発声がアフロペルー音楽と合わない感じがしていたのですが、実際にコンサートで聴くと、その部分は気にならないですね。

コンサートではか細い感じはなく、結構力強い声でした。コンサートで映える歌手だなぁと思ったのでした。

ところで、エバはまたアメリカツアーを行っているようです。今後は東海岸のほうで、カリフォルニアには来ないのが残念です。
 

レポート感激

 投稿者:satoko  投稿日:2006年 4月17日(月)10時33分1秒
  メヒコのお客さんというのは随分と曲によって反応が極端なのですね!
ファンならタニアが唄えば何でも素敵!ってわけではないのね。
キビシイのか、それとも何が何でもビバメヒコなのか・・・
それにしても、マンサネーロさん、やっぱ絶大な人気なのですねえ。

タニアのペルーでの声って、オムニバスに入ってる「タクナ」しか聴いたことがないんですが、
何か、か細い感じで「ん?」って感じだったのですが、
メヒコ版CDは野太くてそれでいてスローな曲はやさしくって大人っぽいですよね。
別人かと思いました。メヒコに行って誰かに影響されたのでしょうか?
それともだんだん力をつけて行ったのでしょうか?
でも、マンサネーロさんとタニアのデュエットみたいのを聴いた時は、
どうもタニアは押さえすぎというか、そんなに良くなかった気がします。
そういう変幻自在なところがあるのかなあ?
 

タニアのコンサート

 投稿者:ハイメ  投稿日:2006年 4月17日(月)02時45分18秒
  すんません。ちょっとのつもりが1週間になってしまいました。

今回のコンサートはティフアナでの開催で、初めてCECUTという公立のコンサートホールに行ってきました。ここはティフアナの美術館と同じところにあります。美術館のほうは十数年前に見たことがあるのですが、ロビーのところははほとんど変わってなく、今でも市内の雑然とした雰囲気とは異なってモダンで美しい雰囲気でした。

タニアは1980年から定期的にティフアナの街を訪れているようです。たしかに昨年も1月にティフアナでコンサートを開催していたし、その前も街頭でコンサートの広告の看板を見た記憶があるので、ほぼ毎年来ているのでしょう。

コンサートは同じ日に2回の公演を行うという、ちょっとハードなスケジュールのはじめのほうを見てきました。当日にチケットを窓口で購入したこともあって、最前列にあいていたところにしたのですが、スピーカーが邪魔になってベースの人が見えない位置になっていました。

まずはフェステーホの曲を3曲ほど演奏していました。お客さんは結構拍手をしていたのですが、3曲とも私にとってはかなり違和感のある演奏でした。たしかにリズムはフェステーホなんですが、雰囲気がフェステーホからかなり離れていってしまっていて、なんかラテンジャズを聴いているような感じなんです。その後にもフェステーホやランドも歌ったのですが、アンコールの曲を除いてみんなそんな感じでした。

で、お客さんの反応もメキシコの歌を歌いだすといいところに掛け声が入ってきたり、アルマンド・マンサネーロの曲を歌うと反応がすごいのですが、その合間に演奏するフェステーホやランドは明らかに聴衆のテンションが下がっているんですね。

たしかに彼女の最近のアルバムはアフリカ・エン・アメリカをリリースした頃からアフロペルー音楽に傾倒しつつあって、それがはじめはかなりフュージョンっぽかったのものから、ペルーの雰囲気に近づいてきているのはたしかです。ただ、コンサートを聴く限りにおいてはかなりペルー的な雰囲気からは遠ざかってしまっていて、ペルー人に聴かせたら絶対にこれはアフロペルー音楽とは認めないだろうなぁという感じでした。Ingaも歌ったのですが、これはやっぱりエバのほうが数段よかったですね。

とはいってもメインのパーカッションはカホンで、バックのミュージシャンのうち3人がカホンに座って演奏していたし、彼女自体のアイデンティティーとしてアフロペルー音楽はこれからも続けていくのだと思います。ただ、残念なことにそれがメキシコの聴衆に受けない、いろいろと工夫を凝らしてもなかなか受け入れられていないのではないかというのが今回のコンサートで感じたことです。

こういう風に書くとあまりいいコンサートではなかったような感じですが、フェステーホやランド以外の曲については圧倒されっぱなしでした。やはり20年間もラテンアメリカで活動している歌手だけあります。

聴衆からはいろいろと曲のリクエストを出している人がいたのですが、どうも彼女のレパートリーで聴きたい曲というのは「アルフォンシーと海」と「人生よ、ありがとう」のようでした。

ということで、アンコールには「フィナ・エスタンパ」と「アルフォンシーと海」を歌ってくれました。

フィナ・エスタンパは今回のコンサートの中で一番ペルーらしい雰囲気がでていて、あのバルスの音の揺らぎもしっかりと出ていて、なんでこういう感じでほかもやらないのかなぁ。やろうと思えばできるのに。

そして、「アルフォンシーと海」。伴奏もコーラスもつけず、タニアだけがステージの中央で熱唱していて、もう感動して何も言い表せないようなすばらしい歌を聴かせてくれました。しかも最後はマイクを外して生の歌声がコンサートホールに響かせるというすごいこともしてくれました。一番前にいたということもあったかもしれませんが、コンサートホールで直接歌声を聴いたときには彼女のこの曲に託した想いが直接伝わってきたような感じがして、ものすごく興奮したのでした。
 

Re;タニアのCD

 投稿者:クンプー  投稿日:2006年 4月12日(水)15時48分20秒
  よきしさま、ありがと。是非聴きたいです!  

Re;タニアのCD

 投稿者:クンプー  投稿日:2006年 4月12日(水)15時36分51秒
  ありがとうございます。是非聴きたいです!
ハイメさんが行ったコンサートでは双方の国の曲を歌ったんですかねー。
レポートも楽しみですね。
 

タニアのCD

 投稿者:satoko  投稿日:2006年 4月12日(水)01時56分24秒
  うちにもあります。良いっすよ〜〜。
いずれも山野楽器のメキシコ音楽のコーナーで買いました。
 

それと

 投稿者:よきし  投稿日:2006年 4月12日(水)00時07分36秒
  タニア・リベルターは、ペルーでの成功のあと、さらなる飛翔を求めてメキシコに渡り、彼の地でも成功した歌手です。こんど家に来たときに何枚かあるので、聴かせますね♪若いときの方が好きかなぁ。
さっき書いたら、連続投稿禁止で消えてしまって超ショックでした・・・。とほほ。
 

ペニャハ演奏のお知らせ

 投稿者:よきし  投稿日:2006年 4月11日(火)23時17分36秒
  よきしです。ご存じだとは思いますが、4月の末に、ペルーレストランで演奏することになりました。ペルー料理を食べながら、踊りも見れるステージです。よろしければ、ぜひおいでくださいませ。5月には他にも二つほどステージを予定しています。
http://www.muse.dti.ne.jp/~cyqirque/infomation.htm

フィエスタ・ラティーナ
〜ペルー料理を食べながらペルーの音楽と舞踊を楽しもう〜

場所:ペルー・レストラン ラス・トトリータス
日時:4月29日(土曜日)
ランチ・ショー: 12:30〜16:00
ディナー・ショー: 18:30〜22:00
演奏:ペーニャ・ハラナ
舞踊:ペルーマンタ・ダンス・スクール
料金:4000円 ランチ・ショー  food + 1drink
   5000円 ディナー・ショー food + 1drink
予約の電話番号:
 03−3448−0449/090−2915−7605

トトリータス
http://www.hotpepper.jp/s/H000023518/top.html
ペーニャ・ハラナ
http://www.muse.dti.ne.jp/~cyqirque/
ペルーマンタ
http://www.perumanta.net/
 

タニア リベルタ

 投稿者:クンプー  投稿日:2006年 4月11日(火)17時12分40秒
  の歌声はCD,Homenaje a la Independenciaの中の2曲、Tacnaと La Contamaninaでしか
聴いたことがないのですがちょっとけだるくて甘い声がいいですねー。
その録音では10代位の声に聞こえたんだけど。今は声も変わっちゃたかな?
以前CDが欲しくて某ショップで探したのだけど
ペルーでなくメヒコのCDでタニア リベルタという名を見つけましたが同一人物か分からなかったので購入しませんでした。
今はもう取り扱ってないんでそのとき取りあえず買っちゃえばよかった。

すっごく前の事なので参考にならないかもしれませんが、
私がペルー行ったときクスコでクスケーニャのお偉いさんのうちに泊めさせて貰ったのですが
そこのメイドさんのユニホームはピンクのちょうちん袖のワンピースでした。
 

こちらこそおひさです

 投稿者:ハイメ  投稿日:2006年 4月 9日(日)14時33分13秒
  SATOKOさん

日本でもスポンサーがいればすぐに実現するんでしょうけど、ルシア・デ・ラ・クルスの時のように日系ペルー人向け興行は難しいので、そういう意味ではどこかの文化財団がアフロ民族舞踊フェスティバルみたいなのを企画して招聘するようなときくらいでしょうか。

秋葉は古くからオーディオオタクの街だったので、パソコンオタクの時期を経て、アニメ系のオタクの街に変わってしまったわけですね。昔は売り子も買いに来る人も野郎ばかりの街でしたが、少なくても売り子のほうに女っ気がでてきたのかもしれません。メイドなんて日本では超上流の家でしか雇えないので、想像をおおきく膨らませてすごいことになっているんでしょうね。

ペルーでは月150ドル位で住み込みのメイドを雇えます。こちらのメイドは「ご主人様」とは言わずに「セニョーラ」といいます。炊事洗濯をするわけですから指示を出すのは当然奥さんになりますね。なぜかリマではメイドはどこの家でも白い服に紺のセーターを着ています。これは地方でも同じなんだろうか?ちょっと気になります。


Erugoさん

そうですか。私自身アフロ・キューバンの踊りを見たことがないのでなんともいえませんが、何か共通する部分があるのでしょう。アフロ・キューバンの踊りを見る機会があったときに注意してみてみますね。


ところで、

今日はさっきまでティフアナでタニア・リベルタのコンサートを聴いていました。いやぁ〜すごい!!!ちょっと興奮を冷ましてからまたレポートしますね。
 

Re:Peru Negro

 投稿者:Erugo  投稿日:2006年 4月 8日(土)19時22分54秒
   ところで、アフロ・キューバンを踊る人が、比較的容易にアフロ・ペルーを踊るのをこれまでに何回か見てきました。体の動かし方に共通点があると思っております。  

ハイメさんお久しぶりです

 投稿者:satoko  投稿日:2006年 4月 4日(火)19時27分9秒
  う〜〜羨ましすぎます〜〜
日本でもいつか見られる日はくるでしょうか・・・つい、何かのはずみで呼んでくれないかな。
Alcatrazがなかったのは、フェミニストがうるさいからとか?考えすぎか〜?

女子はメイド服ですか〜。男子の腹掛みたいな衣装も不思議です。
メイドといえば、ハイメさんが日本を離れてはや幾年。
秋葉原はとんでもないことになってますよ!
メイド喫茶、萌え系、妹系・・・すっかりオタク限定の街となってしまいました。
 

Peru Negro

 投稿者:ハイメ  投稿日:2006年 4月 3日(月)11時29分42秒
編集済
  もう1ヶ月以上経ってしまったのですが、2月26日に開催されたペルーネグロのコンサートに行ってきました。
ペルーネグロはここ最近毎年米国公演をやっていて、一昨年にもサンディエゴで公演がありました。

そのときは知ったのが公演が終わった直後でそういう意味では前回いけなかった雪辱を果たしたという感じでした。

踊りが5組に演奏者を加えて、総勢19名となかなか豪華なメンバーがそろいました。総指揮はRonaldo Campos。下記urlに写真があります。確かにこんな感じでした。

http://www.perunegro.org/photo_gallery.html

男性は弦楽器陣を除いては全員がスキンヘッドといういでたちで、ちょっと見た目は変わっていましたが、衣装はステージの照明にうまく映えていました。よくみてみると女性はいわゆるメイド服なんですね。踊りの中では洗濯桶を持って服を洗っているような仕草をしているようなものもありました。

演奏者のうち5人がカホンをはじめとするパーカッションで、踊りの男性陣と合わせて10人でカホンをたたいたり、タップダンスをしたりと、演奏者もしっかりと踊りもこなしていました。もちろん、踊りの男性陣もカホンだけでなくてカヒータもたたいたりと演奏のほうもすごかったですね。歌もなかなかよくて大満足でした。

プログラムに書かれている演目は次のようになっています。歌の順番が違っていたのですが、時間が経ってしまってうまく思い出せないので、とりあえず書いてあるとおりに転載します。

第一部
Entrance /comparsa (たしかここでComo Cantan, Como Bailan Los Negrosを演奏していた)
Festejo Ritmo /festejo
De Africa /zamacueca
Ollita /festejo
De Espana /tondero
Son de los Diablos /danza tradicional
Inga /festejo (これはたしか演奏せずにここでRonaldoを歌っていた)
Zamacueca /zamacueca

第二部
Cajones II
Zapatero II
Samba Malato
Jolgario /festejo
Toro Mata /Lando
Romaldo /zamacueca (残念ながらここで歌った曲を忘れてしまった)
Estuve Covando /festejo

ということで、気がついてみたらAlcatrazがなかったのでした。

この演目をみてわかるとおり、多くの曲はJolgorioに収録されています。また、今回の米国ツアーでまた新しい録音も行ったということなので、楽しみです。

彼らの踊りは十分に練習されていて、動きもまとまっていて、やはりプロだなぁという感じでした。パルワイもその前身のインティもこれだけグループでまとまってしっかりした動きはできませんでしたので。

途中、踊っている女性のインナースカートがステージの真ん中で外れてしまったのですが、踊っている人は顔色一つ変えず、周りの人がうまく端に持って行って、最後には袖に投げ飛ばしていました。実際に踊りのコンサートをやったことのある身としては決してひとごととは思えない光景でした。

またSon de los Diablosは男性が日本でいういわゆる鬼のお面をかぶって、それが愛嬌のあるお面と踊りでなかなか興味深く見ることができました。zamacuecaも十分見ることができて満足しました。また、席が上手側の一番前ということもあって、踊りのステップ、特に男性のステップをしっかりと見ることができて大変参考になりました。

とはいっても動きが非常に複雑なので、すぐに自分で同じような動きができないのが残念です。

今回のコンサートはカリフォルニア大学サンディエゴ校のArt powerというプログラムの一環で行われたということもあり、見に来た人がペルー人よりもアメリカ人のほうが多い感じがしました。この前のエバの時はほとんどがペルー人だったことと比べると大きな違いです。もしかしたらペルー人にとってはペルーネグロはリマに戻ったらいつでも見れるというイメージがあるのかもしれません。
 

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