投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

[PR] 正社員就職  大阪の求人・転職  動物 専門学校
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全482件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  |  《前のページ |  次のページ》 

おつかれさまでした。

 投稿者:よきし  投稿日:2006年11月 1日(水)22時29分16秒
  終わったとたん、つかれて風邪気味です。ああ。喉が痛い。
でも、ほんとにたのしかったです!!
来年もはじけたいですね!!おつかれさまでした。

http://www.muse.dti.ne.jp/~cyqirque/

 

お〜!

 投稿者:kenta90  投稿日:2006年10月24日(火)15時56分22秒
  ハイメさん!お久しぶりです!
お元気で、ご活躍のようですね!

今度の日曜日に小田急線の湘南台駅の商店街のパレードにパルワイは参加します。
カルロスさんの地元で、ペルー代表としての参加です。
私は、カントゥ・フォルクローレ連酩の方で参加します。
20名でシクリアーダを演奏しながら練り歩きます。
メチャメチャ楽しみにしていま〜す!

レポートは、パパ・サラ談話室の方に書き込みま〜す!お楽しみに!
 

近況報告

 投稿者:ハイメ  投稿日:2006年10月23日(月)12時29分59秒
  パルワイの皆さん、ご無沙汰しています。ハイメです。

実はこの10月から会社の移転に伴って、心地のよかったティフアナを後にし、テキサスのダラス地区に移りました。今はまだホテル暮らしで、家を探しているところです。

ダラスに来て3週間たったのですが、この週末にペルー料理店を見つけ、行ってきました。日曜の午後に行ったですが、ちょうど食事が終わって、帰ろうかとしたときに、演奏が始まりました。

これがうまい。バルスを中心に歌を聞かせてくれたのですが、結構年の取ったリードギターのおじさんの演奏がうまい感じで角が取れていて、ものすごく心地いい。歌手もちょっと太目のペルー人のおばさんだったのですが、これもペルーの雰囲気がでていてそこそこいけているんですね。

で、そのうちそのおばさんはチャランゴも弾きだして、アンデスの音楽もやりだしました。で、このおじいさんがアヤクーチョの音楽をやったのですが、これもいい感じで力が抜けていてすごい演奏でした。

ここでは毎週日曜の午後に演奏をやっているそうです。ダラスに来て3週間でいきなり日曜にすごすところができました。

このときもしっかり踊りました。先ずはカホン弾きが歌っているときに歌手のおばさんが誘ったので、バルスを。最後にはマリネラを。ただ、マリネラのほうはノルテーニャとリメーニャが混ざった感じで踊ってしまったのでした。幸いにも相手がしっかりと踊りをやったことがなかったので、どうにかごまかしました。

ダラスにもアカデミアがあるとこのこと。今度行ったときに電話番号を教えてくれるそうです。うまくいくとこちらでも踊りの再開ができるかもしれません。また、もう少し何か動きがあったら皆さんに報告しますね。

いろいろとイベントが目白押しの時期になっていると思います。コンサート・イベントのご成功を祈っております。
 

ペルー遊学

 投稿者:Sofia  投稿日:2006年10月16日(月)21時51分32秒
  11月1日よりペルーへ参ります。
北部海岸部地方の都市トゥルヒージョを拠点に
ピウラ・チクラヨ に約1年滞在する予定です。
ペルー国民舞踊とよばれるマリネラ・ノルテーニャおよび
北部海岸部地方の踊りトンデーロを習ってこようともくろんでおります。

他、こんなコト↓調べてきたい!!

【マリネラ・ノルテーニャの進展と現在】
・baile academico - コンクルソを念頭においた、競技ダンスとしてのマリネラ
・baile popular   -  庶民の踊り・大衆の踊りとしてのマリネラ

・vestuario tradicional del norte - 北部の民族衣装収集!!

・"Pacacito"  "Marinera Ayabacana" など ピウラ県の山よりの地域の音楽の調査

・Afro Peruana en el norte - モロポンやサーニャに代表される北部での黒人系文化の調査

・Lundero, Golpe de tierra, etc廃れてしまった!?(吸収されてしまった!?)
  トンデーロやマリネラの元になったといわれている音楽の進展と現在。

・Origen del Tondero y su evolucion -  トンデーロの起源とその変遷・・・。

旅行というのはニガテなので(←モノグサ人間)
現地に溶け込んで!?普通に生活したいです(笑)

音楽を生み育んだ土地で、
現地の雰囲気を体感できたらなぁと願っております。

PCは持参しませんが、
ネットカフェ等で随時、ぶろぐのほうはUPする予定ですので
こうご期待!!
http://keikosofia.spaces.live.com/


◆motokoさま◆
先日はお会いできて嬉しかったです。
一年の予定でペルーへ行くのですが、
3ヶ月ごとに他国へ出国しなくては
いけないので、チリにも足を伸ばすかもしれません。
そのときはどうぞよろしくお願い致します♪
 

うほほい

 投稿者:satoko@管理人代理  投稿日:2006年10月16日(月)09時32分49秒
  motokoさん、さっそくバリバリお仕事!さすがです。
身体をこわさないように、またちょくちょくお会いできるといいなあ。
(南米で・・・ってのもいいなあ)
それにしても、パルワイ海外支部(?)がんばってますねえ。
メヒコのハイメさん、miskiさん、チリにはmotokoさん、
来月はsofiaさんがペルーに長期留学、また色々レポート楽しみです。

テレビ情報
「世界遺産」ってテレビでペルー、リマをやるそうです。
http://www.tbs.co.jp/heritage/
 

チリに着きました!

 投稿者:motoko  投稿日:2006年10月 4日(水)10時38分14秒
  こちらこそお会いできて本当にうれしかったです!
よきしさんには日程などいろいろコーディネイトしていただいたし、懐かしいメンバーにも○年ぶりに会えたし、そして、今までネット上でしかやりとりのなかった方々にも実際にお会いできたるとは!
今度はもっと短いスパンで帰ろうと思います。または南米で会えるのも夢ではないですね〜。もしも南米においでの際は是非声をかけてくださいね。

チリに着くなり仕事が忙しくなり、連日で残業です。時差ぼけに苦しんでいる暇がないくらいです。たぶん週末にまとまって疲れが来ると思います。

それにしても、楽しい時間を本当にありがとうございます。明日はいよいよ踊りのグループAYLLUに復活しますが、皆さんに会えて、とてもいい刺激を受けました。今後ともどうぞよろしくお願いします!
 

motokoさん

 投稿者:satoko  投稿日:2006年 9月26日(火)11時21分40秒
  先日はお会いできて嬉しかったです!
これからも力強く楽しく海外生活を満喫してください。
チリは住みやすそうなとこだな〜と思いました。高山病がないのがいいよな〜
「ボリビアってどこ?」なんて言う家族も「チリワインのチリだよ」と言ったらうらやましがるかも。
ペルー・ボリビアで疲れた方は、ぜひチリまで足を伸ばして一休みしましょう。

> それにしても、パルワイの皆さんはどこ行っちゃったんでしょうねえ。
ここで盛り上がっていたのですね。
http://webkit.dti.ne.jp/bbs2/cyqirque/Penaja/
100人アルカトラス・・・ハイメさん即帰国したくなるのでは?
 

日本は今、猛暑です〜〜

 投稿者:satoko@管理人代理  投稿日:2006年 8月24日(木)00時34分55秒
  おお。。。海外からの書き込み二題。
motokoさま、
こちらでは、はじめまして?
近いうちに一時帰国(?)されるとききました。お会いできるのを楽しみにしております!
真夏のフォルクローレフェスタ、私は踊りには出ていませんが、某アウトクトナ集団で出演しました。
いままでにない盛り上がりだったような気がして、何でだろ〜?と考えていたんですが、
お客様(出演者も?)がお酒入ってたからかも。たまには良いですよね〜。

ハイメさま、
パパ・サラ板にも書きましたが、17日お墓参りいきました。
朝から雨が降ったりやんだり、変なお天気でした。
駅からお寺にたどり着くちょっと前に「なんじゃこりゃ〜〜!」ってぐらいの土砂降り。
しかもお日様も見える。天気雨。お線香受け取って外に出たらピタッとやんでる!!
しばし語らって、また道路に出たらポツポツ降り出す。
まるで、人をびっくりさせるのが好きな伊藤さんにからかわれているみたい!と思いました。


それにしても、パルワイの皆さんはどこ行っちゃったんでしょうねえ。
 

あいつ

 投稿者:ハイメ  投稿日:2006年 8月19日(土)15時18分48秒
編集済
  その時、私はかなり焦っていた。

日曜の午後出張に行くため、すでに座席を予約している上野発の特急列車に乗るのに間に合うぎりぎりの時間だった。

しかも新宿で乗ろうとした中央線快速が事故で止まっているというおまけまでついた。幸いにして総武線・中央線各駅停車は動いていた。助かった。

この時間だと、秋葉原と上野で走れば間に合いそうだ。秋葉原でドアが開いたら、すぐに階段を下りることのできる最短のドアに移動した。

その年の秋、何故かいやなことが立て続けて起こっていた。とはいっても周りの不幸が自分に降りかかってきた感じだった。

まず、妻がストーカーの被害にあって、精神的なショックから、子供と一緒に実家に避難させた。

そして、私が勤務していた会社の子会社がとある事故を起こし、2名の死亡者と近隣の住民に健康不安と経済的被害を与えるようなことをしでかした。

そして、この出張もその近隣住民の被害の対応のために駆り出されたのであった。

電車は順調に各駅を停車し、水道橋駅を過ぎたところだった。私は秋葉原で降りたらすぐに階段を駆け下りることだけを考えていた。

「ハイミート!」

聞き覚えのある声だった。でもあいつは今東京にいないはずだ。

振り返ってみると、あいつがいた。あいつは東京ドームで開催されている展示会のためにわざわざ飛行機に乗って東京まで来ていたのだった。

あいつとはしばらく会っていなかった。

私は今の境遇を話した。

「そうだったんだ。じゃぁ、また一緒に演奏しようね♪♪」

あいつは次の御茶ノ水で降りた。

その半年後、この再会がきっかけとなって、あいつと二人でとあるコンサートのステージに立ったのだった。

あいつは3年前の今日他界した。今日はあいつといろいろとばかなことをやったことを想い出す日。合掌。
 

ディアブラーダ

 投稿者:motoko  投稿日:2006年 8月19日(土)09時16分18秒
  お久しぶりです。真夏のフォルクローレフェスタの写真、拝見しました!
なつかしい顔があって、更に里心がつきました・・・・

衣装の着替えは大変ですよね。しかもいくつもの踊りが続くと更に・・・
普通は間に(演奏してくれるグループがある場合)、歌を数曲入れて、その間に着替えるとかしますよね。

チリでは先日「在チリボリビア人による独立記念祭」があり、私の所属するグループも参加、ディアブラーダを踊りました。ペルーの独立記念も7月末に行われたのですが、予定が合わず行けませんでした。

http://www.fotolog.com/danzas_ayllu

皆さんにお会いできるのを楽しみにしてます。
 

ありがとうございました!

 投稿者:さきもり  投稿日:2006年 7月31日(月)23時15分36秒
  7月29日真夏のフォルクローレフェスタ、無事終了いたしました!

おいでくださった方々、出演者の方々、
何より主催者の方々、本当にありがとうございました。

特に、パルワイは踊り、しかも全て衣装を変えるという関係上、
色々とご配慮頂きありがとうございました。
主催者や他の出演者の方々には大変ご迷惑をお掛けしましたが、
踊りがあってよかったといっていただき、本当にうれしかったです。

これからもさらに踊りに磨きをかけ、
レパートリーも増やしていきたいと思います。

みなさま、よろしくお願い致します!
 

ペルー独立記念イベント詳細

 投稿者:satoko  投稿日:2006年 7月27日(木)23時37分5秒
  フィエスタ・ ラティーナ(第185回ペルー共和国独立記念日)
7月30日(日)YOKOHAMA BLITZ にて

なんだか、あちこちからメールや手紙がきまして、宣伝してくれ!というので、
タイムステーブル等の詳細を公開していいのか、と問い合わせたところ、
それもぜひ、とのことで、詳細のページ作りました こちら↓
http://www.satoko3.com/latin/latibana12.html

アルベルトの出演予定は14:30〜ですね。
ちなみに、今回は、Blog書いている人も「報道」として受け付けるそうです。
「報道」は入場無料&冷たいインカコーラ付。
入場の際、受付の人に「ブログ書いてます」とか伝えてください。
 

7月23日(日)

 投稿者:kenta90  投稿日:2006年 7月18日(火)05時17分22秒
編集済
  に予定していました、パルワイの練習は急きょ中止になりました。
詳細は、練習日程のページをご覧ください。
 

ペルー独立記念イベント

 投稿者:satoko  投稿日:2006年 7月12日(水)11時44分26秒
編集済
  ペルー独立185周年祝賀会横浜開催
2006年7月30日(日)
場所:横浜BLITZ
http://www.tbs.co.jp/blitz/map.html
時間:14:00〜20:00
入場料:¥1,000

出演
ペーニャ・ペルアナ:ロス・デ・アフエラ
サルサ:オルケスタ・コンキスタンド
レゲトン:ロス・カリブレス

特別出演
アルベルト城間

******
ロス・デ・アフエラというのは、写真でみると、
去年も出てた黒人の歌と踊りのチームなのかな?
 

7月9日(日)

 投稿者:kenta90  投稿日:2006年 7月 3日(月)11時41分23秒
編集済
  に予定していました、パルワイの練習は急きょ中止になりました。
詳細は、練習日程のページをご覧ください。
 

Congreso Mundial de Marinera

 投稿者:Sofia  投稿日:2006年 6月28日(水)00時05分34秒
編集済
  9月の29日、30日、10月1日の3日間
アメリカのマイアミで"Congreso Mundial de Marinera"という
マリネーラ・ノルテーニャの一大イベントがあります。
http://www.sentimientoperuano.com/miami2006/espanol.htm

トゥルヒージョでの歴代のチャンピョン30名以上が参加。
チャンピョンたちによるショウや、マリネラの会議(講演会)、講習会他
クリオージャの歌い手であるJulie Freundtのコンサートもあり。

昨年来日した、Hugo Romero氏、Monica Grado嬢、
動画サイトYuTubeでおなじみのHerran姉弟や
Brisasで活躍中のJorge Eduardo Beteta Venturo氏も招待されてます。
 

マリネラ・ノルテーニャの講習会

 投稿者:Sofia  投稿日:2006年 6月20日(火)12時03分24秒
編集済
  ペルー国民舞踊とよばれるマリネラ。
ペルー北部海岸地方の都市トゥルヒージョ市で開催される
マリネラ・ノルテーニャのコンクルソで
各カテゴリアでのチャンピョンの座を総ナメにし、
最高の踊り手と呼び名高い Alfredo Di Natale氏が
マリネラの集中レッスンをするために
一週間ほど来日することになりました。

現在、計画段階で詳細をお伝えすることができませんが
会場は新宿近辺、参加費(受講料クラス2〜3回分)
¥10,000で検討しております。

マリネラのチャンピョンであり、
すぐれた指導者でもあるAlfredo氏から
直接マリネラの指導を受けられるまたとない機会です。
ご興味のある方、どうぞご一報くださいませ。



Alfredo Di NataleのWebサイト
http://www.sentimientoperuano.com/

Alfredo Di Natale紹介(日本語)
http://www.geocities.jp/keiko_sofiajp/alfredo.htm

Alfredo氏の踊り(動画)
http://www.youtube.com/watch?v=8LQfvQboyxg

Congreso Mundial de Marinera Maiami 2006
http://www.sentimientoperuano.com/miami2006/espanol.htm
 

re:ワールドカップ

 投稿者:Erugo  投稿日:2006年 6月17日(土)17時24分28秒
   ハイメさん 今日は

 私も、メキシコ−イラン戦の応援を見ておりました。
 メキシコのサポーターの人の格好が面白いですね。

  マトラカを持って応援する人
  ランチェーラの格好をしている人
  アステカの戦士の格好をしている人

 その他に、メキシコ各地の民族衣装を着ている人がいて見ていて楽しいです。
 

re:ワールドカップ

 投稿者:ハイメ  投稿日:2006年 6月12日(月)03時41分35秒
  さきもりさん

本当にそうですね。あの日は本当に楽しみました。

さっき近所に住んでいる親友のメキシコ人とメキシコ−イラン戦をテレビで観戦しました。やっぱり多くの人と一緒に見るのはいいですね。

4年前はまさか私がティフアナに住むとは夢にも思っていなかったなぁ。また、この4年はその前の4年よりもいろいろなことがたくさんあったような気がします。

4年後はどうなっているかなぁ。
 

よしきさん講演の案内

 投稿者:さきもり  投稿日:2006年 6月11日(日)12時36分43秒
  定員にはまだ余裕があるそうです。

――――――――*――――――――*――――――――*――――――――*―――――――*

日本ペルー協会講演会ご案内

「ペルー・アンデス音楽曼陀羅〜アンデス音楽の立体的広がり〜」

日時   :6月23日(金) 18:30−20:30(開場 18:15)
場所   :東京ウィメンズ・プラザ一階 視聴覚室
           東京都渋谷区神宮前5−53−67
講師   :水口 良樹 氏
           京都文教大学大学院修士課程文化人類学研究科でペルーの山岳音楽について研究。
      昨年度は「ペルー北部海岸地方の音楽」の講演をされた。
入場料  :無料
定員   :100名
後援   :ペルー大使館

        ( 講師よりのメッセージ)
世界的に見ても、日本におけるアンデス音楽の人気は非常に高いものがあります。しかし、
その中でペルー音楽について言えば、正直ほとんど知られていないというのが実情です。
残念ながら、「コンドルは飛んでいく」以外のペルーのアンデス音楽は、他のアンデス諸国の
音楽に比べて日本での知名度は低い。ところが、ペルー・アンデス地域には、他のアンデス
諸国と比べても遜色ない、むしろより多様なバリエーションが息づく音楽世界が重層的に
広がっています。今回は、そんなペルーのアンデス音楽を、地域、社会階層、歴史などの軸に
沿って立体的に眺めてみたいと思います。

   (ミニ・コンサート)

講演の後に、ペルーのアンデス音楽を専門に演奏している「グルーポ・ミスティ」の
ミニ・コンサートも予定しておりますので、合わせてお楽しみください。

お申し込みフォーム

http://www.geocities.jp/peruamano/musicaandina.htm

 

以上は、新着順121番目から140番目までの記事です。 3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  |  《前のページ |  次のページ》 
/25 


[PR] アンチエイジング