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お知らせ

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 4月23日(月)01時20分38秒
返信・引用 編集済
  4月27日(金)は、久方ぶりに克二がピンチヒッターで登板しますので
宜しくお願いします。

28日は、日経ホールにて放送50周年『民謡で今日拝なびらin東京』に
出演の為、臨時休業します。
 

13日の金曜日

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 4月14日(土)16時26分23秒
返信・引用 編集済
  昨日は13日の金曜日だった。
キリスト教徒ではないが、一応気になる。

開店と同時にフリーのお客さんが入店してきたので、
「13日の金曜日」は関係ないと思ったが、10時頃までお客さんはその人だけだった。
最初のお客さんが帰って30分ごろ後にお客さんが一人みえたが、11時過ぎに帰った。
0時までお客さんは二人だけで、雨も本降りになってきて嫌な気分になった。
矢張り「13日の金曜日」なのかなと思っていたら、日にちが変わって1時ごろにお客さんが二組入店してくれた。
その日は2時過ぎまで頑張った。  「13日の金曜日」って関係あるのかな?
 

隅田の屋形船

 投稿者:江戸紋哉  投稿日:2012年 4月12日(木)22時28分40秒
返信・引用 編集済
  なかなか訪れない今年の春。毎年屋形船の出船は四月の第一土曜日と決めているので、年に一度の年中行事は、桜の開花時期とうまく合うかが心配されるのだ。今年は、歩こう会で巡った湯島天神や小石川後楽園の梅も、その開花時期がなかなか特定できず日取りを決めるのが難しかった。「♪梅は咲いたか、桜は未だかいな…」と言うわけで、浜松町の船宿・網長に皆で揃って繰り出したのでした。いつもの通り、ベテラン名司会の山ちゃん、会計とカラオケを担当して下さるかつみさん。それにビデオカメラを回すのは純子ママ。すっかりビデオカメラ片手の姿が定着している。山ちゃんはこの屋形船の前に中野の哲学堂あたりで、リントンと一升瓶を空にしてからやってきたというだけあって、すでに心地よい赤い顔をして、いつも以上に舌は滑らかで、愉快な司会進行となった。この屋形船には何回も参加しているベテランに混じって、今回が初めてという人たちが随分参加していた。ベテランが友達を連れてきている。ガッツの真由美さんは店のお客さんたち4~5名と一緒で、女性軍も楽しい友達を何人か連れ立ってきているし、紋哉も国立の飲み友達3人を伴って参加した。モリトさんはなかなか下々にはお披露目のなかった意中の人と一緒の参加で、二人の世界に浸っていた。ローマからやって来た写真家のウンベルトはこれで三回目の屋形船である。これで日本に来るのが27回目にもなる人で、彼にとってもこの屋形船はすでに年中行事となっているのであろう。先月、撮り貯めた日本の写真を中心に、ローマの写真ギャラリーで個展を開いていると、そこに日本大使がお見えになり、渋谷周辺で撮影した写真を眺めながら、自分はこの駅前のあたりで生まれたのですよと仰り、20分近くも話すチャンスがあったのだとか。出船を前に、遅れてくる人を待っている間、上機嫌の山ちゃんは「ええ、これは今までの屋形船ではなかったことなのですが…」とことわりをいれてから、「出船まえではありますが、もうやっちゃいましょう」ということで、フライング気味の喉湿し。これは結構なことだった。春めいた気温の日が数日続いたおかげで、桜はほぼ満開。しかし、出船時間の午後の五時ごろになると冬のような空模様となり、北風が吹き始めて、隅田川を遡る船は小さな波を受けながら進行する。しかし、船中はグラスにビールを注ぎ、ウンベルトの乾杯の音頭で宴会が始まると料理が次から次へと手際よく運ばれてくる。好みのアルコールをセルフで飲みだせば、隣近所のひとたちとの会話も弾む。「あそこが国技館ですね」と、短くコメントを入れる山ちゃん。「もう橋の名前を一つ一つ繰り返すのは、止めにしましょう」とお疲れ気味だ。やがてビルの合間にスカイツリーが顔をだすと、船中から撮影をする人たちがいる。歌が出る。今回乗船の美女ぞろいの女性軍は、その歌唱力が半端でないのに驚かされる。数々の歌を聴かせてくれたり、新しい踊りを披露してくれたりで、まことに楽しい人たちだった。目指せばプロの歌手にでもなれるのではないかと思われる人たちがたくさんいた。やがて隅田川の名所、吾妻橋を潜ると、アサヒビール本社の黄金ビル前。昔ならばこの辺りに停泊し、両岸土手の桜を眺めながらの宴会となるのだが、もう数年前からは、スカイツリーを真正面に眺めるポジションでアンカーを打つ。年々高くなってゆくスカイツリーを目に焼き付けてきたわけだ。634メートルのツリーは完成しており、いまやオープンを待つのみなのだ。他の屋形船も同じ辺りでアンカーを打って、止まっている。すると天麩羅料理が開始される。揚げたてを運んできてくれるのだが、次から次へと運ばれてきて、もう食べ切れません。やがて動きを止めた船が安定してくると、オープンデッキが取り付けられ、船頭が上に上がれるようになっておりますと、皆に案内をする。三々五々、屋根上に上がり、両岸の土手の桜を眺めたり、スカイツリーをバックに写真を撮ったり撮られたりで、皆さんは大いに楽しんでいた。二年前の屋形船を思い出す。克二さんがシナリオ作家の井沢満先生をお連れしたのだ。この方はシナリオ界の重鎮で、同席できたことが幸せだった。その日は天候も温暖で、デッキの上から両岸を眺めたり、川を広々と眺めたりしながら、気持ち良さそうに「ああ、いいね」と仰っていた。シナリオの話しをしていると、「いやあ、最近は書いていないし…」などどはにかんでいらっしたが、まさかそのとき、屋形船が舞台となる今年の正月ドラマ(TBS開局60周年記念特別番組)「花嫁の父」が頭の中に描かれていたとは、知る由もなかった。恐れ入谷の鬼子母神。ご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんが、これは最近のドラマの中では特別に素晴らしい作品でした。まずは原作本の「ゆきのおと」が出版され、次いでドラマの制作という手順です。屋形船の船頭になるのが向井理、花嫁の父が柳葉敏郎、その娘貫地谷しほり、余貴美子や、橋爪功が登場し、屋形船の女将になるのが、松金よね子。ぽんぽんと言う江戸っ子のシャキシャキ振りが小気味良い。このドラマは、一枚のDVDになっています。もしどうしてもご覧になりたい方は、一歩の純子ママに頼めば、貸してくれるかも知れません。
やがて船は下り始める。川を遡るのには時間がかかったが、下るとなると速い。時間を惜しむよにカラオケが佳境に入る。宵闇迫る隅田川を、両側の軒下に下がった提灯で川面を照らし出した屋形船が何艘も行き交う。なかなかの景色だ。「宴たけなわではありますが、そろそろ恒例の花を歌いましょう」と山ちゃん。「♪春のうららの、隅田川…」と皆がそろって合唱する。「今回はパーフェクトです!」そのわけは、歌い終わると丁度同時に、屋形船は網長船止まりに着岸したのだった。
食べ切れなかった食料は、いくつもの手提げの紙袋に入れられて、それを持って二次会会場、新宿のガッツまでタクシーに分乗し、向かう人たちが多数いた。
無事春の年中行事を終えてから、最近ではうそのように温暖な日々が訪れてきて、遅かった春もいよいよ本番を迎えることになったようだ。

      江戸紋哉

屋形船2012.4.7
 

化けました

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 4月12日(木)01時27分59秒
返信・引用
  今年の誕生日も化けました。
気持ちはベルサイユの薔薇の『オスカル』です。

何も知らない常連のお客さんがドアを開けて入ろうとしたが、
私を見て一旦ドアを閉めて看板を確認して再度入って来て
笑いながらビックリしたと言っていた。

お客さんの驚く顔を見るのが快感。
 

屋形船

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 4月 8日(日)23時21分20秒
返信・引用 編集済
  昨日は、20年ぐらい続いている恒例の『屋形船でお花見』でした。
久方振りの満開の上に満月でもあった。
桜は土手のぼんぼりでライトアップしていたので満喫できたが、
満月の方は曇っていて見ることができなくて残念。
今回は初めての参観者が多くて新鮮だった。
参加者の皆さんお疲れ様でした。

詳しいレポートは江戸紋哉さんにお願いしたいと思っています。
江戸紋哉さん、宜しくお願いします。


 

お知らせ

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 4月 5日(木)17時04分15秒
返信・引用
  7日(土)は、都合により休業しますので宜しくお願いします。  

新年度

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 4月 2日(月)14時59分39秒
返信・引用 編集済
  昨日(1日)、沖縄から上京して来た友人と新宿御苑へ行って来た。
晴天のわりにはチョット肌寒いと思ったが、沖縄の友人はかなり寒がっていた。
開花宣言されたばかりだったのに、御苑は咲いている木もあって
その周りにはカメラを持った人が集まっていた。

7日の『屋形船でお花見』は満開の花見頃になると確信した。

新年度が始まったので新入生のつもりで気も体も引き締めて行こうと思っている。
 

歩こう会とキッキリッキお別れ会

 投稿者:江戸紋哉  投稿日:2012年 3月25日(日)19時43分1秒
返信・引用 編集済
  今回の「歩こう会」は本来数日前を予定していたのだが、純子ママと山ちゃんが世話役になって3月末で閉店となるキッキリッキのお別れ会を3月20日に開く段取りをしていたので、その日の昼間に歩き、夕方からの反省会でキッキリッキに合流することにした。
歩こう会会長のモッチャンは、新たに「まるも」さんと呼ばせてもらうことにしました。一歩のBBSに書き込むときは、この「まるも」さんなので、すっきりと統一させて頂くことにしました。
集合は、正午・湯島天神。今回は、嬉しいことにリントンが加わり、まるも会長、青木、酔子、紋哉の5名で歩くことになった。梅見には時期が遅すぎるかどうか大いに心配をしていたまるも会長だが、シベリア寒気団が北に居座り続け、なかなか春のポカポカ陽気が訪れない日本列島、境内の梅は今が満開だった。時節がら受験などの願掛け成就のお礼にお参りしている人々も随分居るようで、親子連れが目立った。梅は二分咲き、三分咲きが良いとされるのは、各枝で一番先に咲く花が一番大きく、しかも香りが強いからだと聞きます。満開となった梅はもはや匂いがどこかに行ってしまうのだ。観梅とはいうものの、梅はやはりその芳香が命だと思う。境内を歩いている白装束の天満宮の人に、ホームページに掲載されていた白い花の枝先に、赤い花の混じる梅の木の場所を訊いた。300本もある梅の木から、この一本を探すのは至難の業だ。面白い紅白咲きの梅の枝を発見することが出来た。
混雑する天満宮を後にして、神田明神に向かった。こちらは境内の駐車場の屋上が庭になっているようなので、階段を上りそれを皆で眺めた。結構広めの庭だが、そこには小川を模した水も流れていたり、低木も植わっていたりで色々と趣向が凝らされている。一度眺めに行く価値はありそうだ。この神田明神には三祭神が祀られている。だいこく様、えびす様、そしてまさかど様。神社の縁起略によると、「平将門は東国の悪政に苦しむ庶民たちを自らの命を投げうって守ったお方で、江戸っ子たちの守り神として崇敬されてまいりました」とあった。明神下ってどの辺りなのかなあと、まるも会長に訊くと、この神社裏手の坂の下あたりだそうで、境内の裏手には銭形平次の石塚があった。銭形平次は、やはり舟木一夫が歌うテンポの良いテーマソングに乗って始まり、花のある歌舞伎役者風の大川橋蔵が賊にめがけて銭を飛ばすシーンは最高でした。
参道入り口付近にある茶店で、甘酒を飲みながら店の女主人と話す。四月の初めのぶらタモリにこの店が出るのだとはりきっていた。祭礼は昨年が中止となって、二年に一回の本祭りは来年に持ち越しとなり、総勢110基の神輿が当神社に参集する壮大な祭りだという。来年の五月には是非これを見に来たいものだ。神社仏閣参拝に篤い江戸っ子の粋は、この神田明神の祭礼に現れていることだろう。その参道前を横切る坂道が、昌平坂。此れを渡ると黒塗りの昌平校がある。ここは江戸時代朱子学など国学を教える拠点であった。途中、沈丁花の甘い甘い香りがする。沈丁花はその姿を現さずに、芳香をあたり一面に漂わせるので、この良い匂いは、まるで目に見えない妖精が団扇であおって人々に運んでいるかのような空想が生まれる。春なのだ。
目の前の御茶ノ水駅を越えると、ニコライ堂。鐘突き堂を見上げると、小さな鐘と大きな鐘が二つぶら下がっていて、おそらく結婚式にはこの鐘が打ち鳴らされるのだろう。学生時代には淡い憧れのあったアテネフランセを眺めるが、随分小さかったのだなあと再認識。今でも英語とフランス語を教えている。
水道橋駅付近には能楽堂がある。学生時代、ここに来たことがあると紋哉が話していると、酔子さんが、自分も能面の面打ちをしていたのでよく来ていたと言う。今度一歩でじっくりと面打ちの話しなどを聞かせてもらいたい。東京ドーム周辺の中華料理屋で麺類を注文。遅い昼を摂る。祝日で、行楽の家族連れで賑わっていた。この界隈は随分と変わったものだ。ドームをデッキで囲み、遊園地もうまく組み込まれていて、奥が東京温泉ラ・クーアである。昔あった後楽園シネマはまだどこかに居候しているのだろうか。
飯田橋方面に向かうと、右側に小石川後楽園の案内表示がある。
ここには3時に到着し、4時までを園内散策とする。ここは水戸徳川家二代藩主光圀公の時代に水戸藩上屋敷としていたところで、中国や日本各地の名勝の地を模して池を中心に造成された7万平方メートルの庭園には梅が4,000本も植わっていると記されている。静かな園内を散策していると、隣接する東京ドームから時折野球観戦の応援だろうか、太鼓を叩く音や歓声が園内にまで聞こえてくる。
4時に此処を出て、リントン馴染みの飯田橋を抜け、青木さんが詳しい市ヶ谷に出る。四谷の坂は、東京マラソンの胸突き八丁だそうで、歩く分にはさほどでは無かったが、終着のキッキリッキには6時10分前に到着した。今回の歩こう会は、27,000歩をもって無事終了し、引き続き反省会に入って疲れた体を癒す。このキッキリッキはこの3月末をもって閉店だそうで、皆に親しまれてきた店の閉店は寂しい。同人誌「スペッキヲ」編集長の國安さんがご参加なさった。長年ここを合評会の会場として使わせて頂いていたのだ。
山ちゃんは17キロの減量に成功して、元気溌剌の名司会ぶりを発揮。楽しい宴席でした。なぜか変身する癖のついた純子ママが、今回は黒髪のオカッパスタイルのウィッグで、今回のお化粧は将棋の長沢千和子女流四段にしていただいたそうで、今までかつて見たことの無い清純なお化粧となっており、岸田劉生の麗子の絵を見ているような不思議な感覚に襲われる。その長沢四段はというと、すっかりフランスギャル風になっている。最初どこかの外国人が来ているのではないかと思ったくらいだ。マリリンモンローを模したとかで、なかなか似合っていて、キッキリッキの反省会では人気沸騰。ひと目この姿を見たならば、世の紳士族は一路将棋を目指すことになるかもしれない。一歩有志14名による宴会の夜は更けてゆく。キッキリッキのシェフとマネージャーが途中で挨拶に顔を出し、この店は吾妻橋のアサヒビール本社ビル横のアネックスに開店することを伝えてくれた。美味いイタリア料理と出来立てで最高の江戸前ビールに、選定の優れたワイン等は今後もそちらで堪能できるようだ。スカイツリー見学の折には、立ち寄りたい。
歩こう会のまるも会長は、四月から60日間をかけて、四国八十八箇所の霊場を巡る旅に出るそうで、その延べ歩行距離たるや、1,200kmに及ぶといいますから、60日間、毎日平均20kmを歩かなくてはならないという厳しい旅です。お元気に完歩達成なさいますことを祈ります。

               江戸紋哉

  キッキリッキの反省会↓                   
 

明日は久しぶりの将棋大会参加

 投稿者:新潟の坂田  投稿日:2012年 3月24日(土)09時55分9秒
返信・引用
  確定申告終わって良かったね。俺の家もあんま暇なので税理士やめて、簿記できるから自分で確定申告を去年から始めた。明日は久しぶりの将棋大会、楽しみだ。7級くらいの実力しかないから1勝もできないかもしれないけど楽しみだ。昼飯食べに行くくらいの気持ちでのぞみたい。  

確定申告

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 3月13日(火)17時49分49秒
返信・引用
  12日に確定申告を真紗子さんのお蔭で何とか提出する事ができた。
(ホッとしています)
やっと新年度を迎える事ができた様な気がします。
 

目指せ2万歩

 投稿者:まるも  投稿日:2012年 3月 4日(日)16時04分33秒
返信・引用
  目指せ2万歩「歩こう会」からのお知らせ

3月20日に、春探しの歩こう会を予定しています。
梅は咲いたか 桜はまだかいなーーのころとなります。今年は寒さのためか、梅が少し遅いようです。梅の名残を楽しみ、春の香りを探そうと思います。
終了後、「キッキリッキ」お別れの会(午後6時開宴、会費5000円)の合流を計画しています(参加自由)


【予定】
3月20日正午、湯島天神(文京区湯島)をスタート、神田明神、湯島聖堂、ニコライ堂から九段を経て新宿までのコースです。

連絡先=持田(090-7831-3078)。
 

本日・・・

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 3月 3日(土)17時21分48秒
返信・引用
  今日、安紀子さんから連絡がありました。
本日、新宿ロフトにて7時から『熟女コンテスト』が催さられるそうです。
審査員長は、やくみのる氏、黒岩安紀子さん、丸茂じゅんさんは審査委員のメンバーです。
安紀子さんに『熟女コンテスト』に出ないかと言われましたが、
私は半熟ですので熟女には早すぎるという事でお断りしました。
『熟女コンテスト』に興味がある方はお出かけください。
 

月末

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 2月29日(水)16時59分3秒
返信・引用
  今月は、1日に書き込みをしてから今日で2回目。こういう事は初めて。
2月は確定申告の月なので憂鬱になる。

それから、9日の真昼間に酒を飲んでいなかったのに転んで左足の甲を捻挫した。
酒を飲んで転んだなら仕方がないと諦めが付くが、今回はそうではなかった。
加齢に由るものなのかと、かなりのショックをうけた。今でも痛いです。

10日頃までには確定申告が出来そうなので、元気を取り戻せそうです。
 

お久しぶりね

 投稿者:F田メール  投稿日:2012年 2月27日(月)23時30分39秒
返信・引用
  お久しぶりです。
ママ元ですか、元気でないママはママではないですよ?!来月お邪魔します。よろしくお願いします。
 
    (管理人) 本当にお久しぶりですね。
何日に来店して頂けるのですか?
会えるのを楽しみにしています。
 

お知らせ

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 2月 3日(金)13時55分12秒
返信・引用 編集済
  2月に入って3日目、今日は節分。
今年こそいい年になる事を願って恵方巻きを食しましたが、どうなる事やら・・・・

明日(土)は、故内藤陳さんのお別れ会に出席する為、
8時半頃から開店したいと思っていますので宜しくお願いします。
 

月末

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 1月31日(火)18時00分2秒
返信・引用
  バタバタしている内に1月が今日で終わる。
1月をふり返ってみて何で忙しかったのか思い出せない。
来月の15日から確定申告が始まるが、パソコンに何もインプットしていないので
又してもバタバタした月になりそう・・・・(憂鬱)
 

旧正月

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 1月23日(月)16時14分47秒
返信・引用
  今日(23日)は、旧正月です。明けましておめでとうございます。
新正月には、年越しそば、お煮しめ、お雑煮、を作った。
旧正月は、沖縄料理のクーブイリチー(昆布の炒め煮)を作りたいと思っています。
旧正月を一緒にお祝いしませんか?

最近は、忙しくて夕刊と朝刊を一緒に読む日々が続いていた。・
12月は旧も新も忙しくなる様になっているのかしら?
 

北野さん

 投稿者:mk  投稿日:2012年 1月13日(金)20時37分51秒
返信・引用
  よくお邪魔していたのは15年ぐらい前でしす。
北野さんの事をここで知りました、とても人柄の良い 誰からも好かれている方でした。
どんな時も北野さんの顔を見ると心が休まり、いつも美味しいお酒でした。
ご一緒に旅行をしたのが懐かしく 寂しいです。
純子ママ 元気でね。  北野さんの写真ありがとう。    mk
 

谷根千、七福神巡り

 投稿者:江戸紋哉  投稿日:2012年 1月10日(火)12時45分54秒
返信・引用 編集済
  正月恒例の行事となってしまった七福神巡り。今年は谷根千と決まった。ヤネセン?持っちゃんによれば、今人気の江戸下町エリアだそうで、1月8日(日)11時、田端駅集合だ。駅ビルができて随分様変わりした橋上の駅前は冷た風が吹きぬける。今回は特別に団鬼六先生の奥様で、キングレコード歌手の黒岩安紀子さんがご参加なさるというので、幾分キンチョー気味の我々だったのだが、かつて一歩でお逢いしたり、団先生の出版記念パーティーでお目にかかった安紀子さんは、シャキシャキの江戸っ子。気さくで道中のお話が面白い。現在入谷にお住まいで、七福神巡りの後は皆をご自宅に招いて下さるという。和装の安紀子さんと我ら一歩組6人は歩く。純子ママとは最後の上野で合流する予定だ。一番目は田端駅からすぐ近くの、東覚寺福禄寿から始まる。この異常な人の行列に並びながら、ブツブツと呟いていると、後ろの女性グループが、これは昨日テレビ放映があったからだと教えてくれた。此れを待っていたら、ここだけで1時間を使ってしまいそうだ。会長の持っちゃんは、列の前方まで状況を把握に出向き、この行列は色紙にひと筆入れていただき、七つの朱印を集めている人たちの行列で、今回はこれを省き、お賽銭をあげ、直接福禄寿を拝んで次に行こうと決定。風の無い陽だまりに居れば、素晴らしい一日なのだ。二番手は、西日暮里駅近くの青雲寺の恵比寿様。そしてそのすぐ近くには日暮里修性院の布袋尊。
そもそも、この七福神とはその昔インドで信仰された大国天、弁財天、毘沙門天に、中国の寿老人、福禄寿や布袋和尚も加わり、日本の恵比寿神もともに組み合わされて七福神として江戸時代から信仰する者が多くなった…と、道中の大黒天を祀る東叡山護国院に置かれていたA3一枚の「七福神のお話」に記されていた。
さて、今回の圧巻はなんといってもこの布袋様ではないだろうか。その巨大な像にまずは圧倒される。豊満無碍な坐像は、小さなことはお忘れなさいと言っているようで、頼もしい。御利益は『大量』とあるが、人生太っ腹で行こうという気持ちになってくる。
ここから日暮里駅近くの毘沙門天に向かう途中、谷中銀座商店街を背にして、夕焼けだんだんと呼ばれる長い階段道を上って行く。この階段に腰掛けて、眼下の谷中銀座を眺めると、だんだんと日が暮れてゆく様が楽しめるというのがこの夕焼けだんだんだそうで、眼前にパノラマが広がっている。残念ながら遠方地平線の辺りは手前のビルが邪魔をして、その背後の眺望を妨げてしまい、富士山は見えないのだが、途中に富士見坂と言う道があったのでも知れるように、恐らく昔は富士山を眺める絶好のポイントだったのに違いない。どこの飲食店も人で満員のため、お昼を食べ損なっている我らは、沢山の人出で賑わう谷中銀座商店街の中村精肉店のメンチカツを並んで待った。待つ間、青木さんが丁度良いタイミングで甘酒を持ってきて下さった。夕焼けだんだんの上で、一人ひとつづつメンチカツを頬張った。大きくて、実に旨いメンチなのである。
寿老人、大黒天と巡り、最後は不忍池の弁天堂に祭られた弁才天。こちらの弁天様は、かなり厳しいお顔をなさっていて、もう一つの江ノ島の妖艶な弁天様のイメージからは程遠いものだった。二通りあると、モッチャンが教えてくれた。弁天様といえば、財の字を当てる弁財天が普遍的だと思っていたが、護国院の説明には弁才天と才の字が当てられていた。大黒天の御利益は(富財)で、弁才天の御利益は(愛敬)とある。認識を新たにした。
七福神がそれぞれお持ちの七福徳を身に備えて、明るい生活を送りましょうと、護国院のお話の最後に書かれたところを思うのでありました。
午後3時。純子ママと連絡が取れて、JR上野駅不忍口で落ち合うことにして、これで全員揃ったところで、安紀子さんのお宅に伺うことになった。歩いても行けるところなのだが、地下鉄で一駅の入谷に到着。我々歩こう会でかつて訪れた、鬼子母神を皆で拝んでからお宅に伺った。上野のこんな良いところに住まうというのは真に結構なことだと思う。暖かくなった頃合には、浅草か根津あたりで一杯飲って、自宅まで素足に下駄の音をカランコロンとさせて御帰還というのは、永井荷風先生でなくても誰でも夢想することだろう。玄関を開けると、ラブラドールが甘えて玄関前の訪問者たちの脚間に鼻面を突き入れて皆を歓迎してくれた。彼女こそ、鬼六先生最後の著作の「愛人犬アリス」なのだ。二階の仏壇の前に皆がそろい、線香を上げ、今は亡き鬼六先生のことを思った。仏前で将棋でも指して下さいなと言いながら、見事な将棋板を据えられて、房袋に入った王将に銘入りの珍しい将棋の駒で順繰りに一手ずつ指すというようなことで始めたのだが、将棋を良く知らない(私を筆頭に)ひとたちも、何か駒を一つ動かした。後はこの道の先導者純子ママや持ッチャン、小泉さんらが打ち継いでいった。ひとしきりすると、階下で吟醸酒や蒸留酒、つまみはかなりボリュームのあるソーセージやベーコン、黄色いトマトなど美味しい諸々を二盛りご用意して下さった。何冊もあるアルバムを拝見する。中に真剣師小池重明が団先生の後ろあたりに大きな体を小さくして写っている写真があった。「往きて還らず」の著作の話しや、昨年、月蝕歌劇団により阿佐ヶ谷で追悼公演された「団鬼六・悦楽王」の話しと、話題は尽きない。特に団先生や安紀子さんとは長いお付き合いの純子ママも思い出話しが沢山出る。イベントやボランティア活動に忙しい安紀子さんは、毎年秋には靖国神社で鎮魂歌を歌われているそうで、今年は皆で行ってみたい。靖国神社で歌うことが許された演歌歌手は、唯一人黒岩安紀子さんだけなのだそうです。
お宅から近くにある、お好み焼き・もんじゃ焼きの下町らしい気さくな店で、夜も更けるまで色々な種類のお好み焼きを焼いたり、モンジャを拡げて焼いたりして、沢山飲んで、楽しい歩こう会はお開きとなるのでありました。家に帰る途中、紋哉は中野駅で緊急小用を足すことになってしまい、そのついでにブロードウエイ周辺を追加散策したせいもあり、この日の合計歩数は22,800歩と相成りました。

江戸紋哉
 
    (管理人) 七福神巡りお疲れ様でした。
私は途中からの参加でしたが、楽しい一日でした。
レポートありがとうございました。
膝を治して来年は最初から参加したいと思っています。
 

仕事始め

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 1月 5日(木)15時26分14秒
返信・引用
  今日から仕事始めです。
今週いっぱいはお通し以外にお雑煮も用意していますが、
無くなり次第終わります。

今年も宜しくお願いします。
 

谷中七福神詣で・最終案内

 投稿者:、まるも  投稿日:2012年 1月 4日(水)12時31分9秒
返信・引用
  謹賀新年

1月8日は、週間天気予報によると行楽日和だそうで、よい日になりそうです。
8日は、午前11時までのJR山手線・田端駅の北改札口(北口)--東京方面行きに乗った方は最後尾側の出口、池袋方面行きに乗った方は先頭側の出口ーー集合です。
突然の飛び入り参加、途中からの参加、打ち上げ=参加自由=(午後4時30分から5時頃を予定。場所未定)のみの参加でもOKです。コースでは、時間を見ながら臨機応変に対応します。なお、当日の天気が不安定になったりと、何かの連絡は持田(090-7831-3078)まで。
 

七福神詣で

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 1月 3日(火)16時50分23秒
返信・引用
  8日の「七福神詣で」の集合場所は、JR山手線の田端駅の北改札口に
午前11時までに集合してください。
 

一陽来復

 投稿者:瓶さん  投稿日:2012年 1月 2日(月)20時32分51秒
返信・引用
  新年おめでとうございます。北野さんに縁の者です。
昨年は「北野さんを偲ぶ会」に参加して以来のご無沙汰です。
私は、10月頃から椎間板ヘルニアで足を不自由にしたり、年末で定年退職を迎えたりで、
予定していました「一歩」への大晦日の来店は叶いませんでした。
今年は、近いうちに 挨拶に伺おうと思っております。
 

謹賀新年

 投稿者:純酔  投稿日:2012年 1月 1日(日)23時47分13秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になりましてありがとうございました。
毎年31日まで営業していて大体5時ごろには閉店するが、
昨日は店を出る時には7時を過ぎていた。
疲れたが久方ぶりに心地良い疲れだった。

今年がいい年になる事を願うばかりです。
今年も宜しくお願いします。
 

本日・・・

 投稿者:純酔  投稿日:2011年12月28日(水)15時00分0秒
返信・引用 編集済
  世間は仕事納めの日ですが、一歩は31日迄営業します。
本日は、故北野さんの56歳の誕生日です。
一緒に偲びつつ祝いませんか?

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年末年始の営業

 投稿者:純酔  投稿日:2011年12月25日(日)20時03分12秒
返信・引用 編集済
  年末の営業は31日の9時からお客さんが帰るまで。
今年はパソコンでテレビが観れます。
今年もカウントダウンして新年を迎えましょう。

年始は5日(木)7時より
 

七福神詣で・・・・

 投稿者:純酔  投稿日:2011年12月25日(日)19時55分14秒
返信・引用
  2012年1月8日の『谷中七福神詣で』に参加したい方は、
一歩(03-3200-0832)に連絡をください。
 

谷中七福神詣で・その2

 投稿者:まるも  投稿日:2011年12月19日(月)12時35分37秒
返信・引用
  目指せ2万歩「歩こう会」からのお知らせ
 2012(平成24)年1月8日予定の
「谷中七福神巡り」の巡る順序は、JR山手線・田端駅を午前11時に荷スタートし、
東覚寺(福禄寿)北区田端2-7-3→青雲寺(恵比寿)荒川区西日暮里3-6-4→修性院(布袋尊)荒川区西日暮里3-7-12→長安寺(寿老人)台東区谷中5-2-22→天王寺(毘沙門天)台東区谷中7-14-8→護国院(大黒天)台東区上野公園10-18→不忍池弁天堂(弁財天)台東区上野公園2-1・
 各場所の距離・時間等が分かるルートマップをご覧に成りたい方は、ゴールデン街の「一歩」にありますので、どうぞ。
 最終的には、弁財天を午後4時としており、その後、JR上野駅周辺で打ち上げを予定しております。上野駅周辺で「安くてうまい店」などの情報に強い方、情報をお寄せ下さい。上野駅周辺に限っているわけではありませんが、弁天様の窒化卯ならどこでもOKです。人数的には7,8人くらいが入れるような店でお願いします。
 

粉瘤の手術

 投稿者:純酔  投稿日:2011年12月 9日(金)15時03分53秒
返信・引用 編集済
  昨日(8日)、背中にできた粉瘤の手術をしました。
手術は20分位で終わりました。
部分麻酔なので先生方の会話は聞こえるし、背中を切る音も聞こえた。
手術中の音ってあまりいいものではありませんネ。
今日は昨日の経過を診てもらったが、良好で問題無しとの事で、
明日からシャワーはオッケーと言われてホッとしている。
昨日は流石にお酒は控えましたが、今日から酒業開始したいと思っています。
 

お知らせ

 投稿者:純酔  投稿日:2011年12月 7日(水)16時27分39秒
返信・引用
  本日(7日)は、都合により零時に閉店しますので、
宜しくお願いします。
 

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