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第5話 いが忍者とカレー

 投稿者:ふぁい  投稿日:2012年 1月 9日(月)16時41分19秒
返信・引用
  どうもφです。
今回速く思いついたので書きましたが、見ず楽なってるところもあると思います。
けれどもそこはなんとかなるさ といった気分で見過ごしていただければ幸いです。
第5話 いが忍者とカレー 3.「でそれでいったいおれたちはなにをすればいいの? アティアル」「うーん レイク。まずすることはなぜこの城でカレーが食べられているか よ?」「え? 何で」「いやあこの原因調べなきゃ脱出できないでしょ? わたしたち」「ああ そうみたいだな。だってみろよ レイク。あんなにカレーを食べるためにひとが集まってるんだぜ? しかも全員いが忍者どもだ」「そうですよ レイク。全員いが忍者ということは、なにか食べながらやる気だとは思いますよ?」「でもアレイとアティアル よく考えてみてくれ。この場所にはおれ含め3人しかいない。だから調べるときは、別れて調べたほうがいいと思うんだ」「だめですよ レイク。そんなことになれば相手のわなにはまりますよ」「そうか ちっ しかたないなあ。よし ここを3人で切り抜けよう」
と話しているうちになにやらワンゾウどの。お助けにまいったでゴワス。今3人がなにかよからぬことをたくらんでいたでゴワス。おれはそれをこのめでみたでゴワス。ワンゾウどの これからどうするでゴワスか?」「そうかそうかあ。あの2人いや仲間が増えて3人おらのじゃまをしようとしてるんかいな」「はい そうでゴワス。支給なにかでジャマをとめられないかと思っていたでゴワスよ」「よし!!。そうとなればカレーをおいておこう。歩いているところにレトルトカレーと電子レンジとおさらをおいてくれ。そしたらたぶん3人は グヘヘヘヘヘ」「うーん 最後のワンゾーどのの笑いはなにかたくらみを表しているようだったが、やってみるでゴワス」
「ちょっとまってください アレイ レイク」「なんだよ アティアル」「じ・じつわここにカレーがおいてあるんですよ。レトルトカレーが」「え?」「わたしも怪しいなあと感じていたのですが、どうやらほんとうだったようです」「じゃあどうするの?」「うーん 分かりました。それではこのカレーせっかくなので食べましょう。電子レンジもおさらもありますしね ちゃーんと人数分」「まてっ そのカレーをよくみろ。コムギコが入っていて感じんのルーが入っていない」「あわわわ なんていうことでしょう。この忍者であり城主から見切りの術を覚えたこのわたしが?」「アティアル 落ち着け。あとレイクも」「はあはあ」「これはわなだ アレイ。だれか後ろにいる?」
「そこまででゴワス。わたしはワンゾウどのの城主 ゴミギエモンでゴワス。え? ゴワッスーがいるからいらないって?。そんなことはきにしないでゴワス。さあこのカレー食べるでゴワス」「ウフフフフ なにいってるんですか? ゴミギエモン」「あ・アティアル。あなたもこの2人と?」「ええ そうさせてもらいましたわ。カレーなんて今は食べたくないし食べたいといったら今は鍋かはやしライスぐらいですよ」「エエエ? そんなばかな。カレーを食べたいんじゃなかったんでゴワス?」「いいえ? 最初から見切りの術を習得して帰ろうと思っていたところにあなたがわたしをかってにつれていったんですよ」「ということは、わたしの思いこみだったっていうことでゴワスか?」「そうですよ ゴミギエモン」「しょ・しょうがないでゴワスなあ。これを受け取るでゴワス。これは、この城を出るためのかぎと地図でゴワス。この城はかなり忍者がいるでゴワス。その忍者は、あるときはカレーを食べまたあるときは修行にはげんでいるでゴワス。今はカレー早食い選手権を開催しているでゴワス。今のうちに城から出ていってもかまいません。あとなんでこの城はカレーを食べ続けているのか?でゴワスが昔カレー戦争というひたすらカレーを食べ続ける戦争が起こっていたでゴワス。その戦争は武器や刀でひとを傷つけないという条件が設定されていたでゴワス。で何で戦争とよばれるようになったかでゴワスが、劇辛カレーを食べて人があまりの辛さに耐えられなくなって戦争とよばれたでゴワス。だから今も、こういったことが起こっているでゴワスよ。いうことはもうないでゴワス。さっさとこの城から出るでゴワス」「ありがとう
ゴミギエモン」とアレイはいった。忍者がカレーを食べる中3人は地図をみて城から出ていった。「はあ 出れた」「でもこれからアティアルはどうするの?」「わたしですか? わたしはこれからなにもすることがありません。ですからあなたがたについていきたいのですが?」「別にいいけど。おれたちの旅の目的は君津署を取り戻すために旅をしているんだ」「あらそうでしたか? ならわたしも入ってもかまいませんか?」「ああ 入っていいというかむしろ歓迎するよ」「ありがとうございます。あ 名前を聞き忘れていましたねえ あなたたちの?」「ああ そうだったな。それじゃあおれはアレイクロンクビスト。まあおれは、アレイ家の名家だ」「でおれはレイクレイド。アレイみたいに名家ではないが、おれの親父はかつて最強と歌われたレイクゥッドスターなんだ」説明しよう。レイクゥッドスターとは。レイクの父であり当時最強の剣豪の1人として君臨。30000人の忍者をひとりでなにも攻撃を食らわずに倒したという実績を残した忍者である。
「そうなんですねえ。わたしはさっきも紹介しましたが、アティアルバルティーフレイアです」「おいおい下の名前までは聞いてないよ?」「ああ もうしわけないことをしてしまいましたねえ。これからよろしくお願いしますねえ お二人とも?」「ああ こちらこそよろしく。なんなら敬語ははずして普通に会話していいよ。おれたちだってこうやって喋ってきたし」「分ったわ。では次の目的地え向かうとしようかしらね」
感想。今回すごく長くなり見ずらさがより強化されたと思います。まあ思いつくかぎりのことは書きましたが、分らないことがあったら返信してください。質問になんなりとお答えいたします。それと今回でいが忍者物は終了となります。いやあ大きく膨らましても、こちらが書けなくなるだけなので。
最後にキャラ紹介を。
ゴミギエモン。ゴワスが特徴な黒い鎧を身にまとった巨漢の男。どうやらワンゾウとゴワッスーとは違い落したものは、すぐに後悔して拾いにいくらしい。口癖はゴワッス。どうやらアティアルを連れてきた張本人らしいが真相は闇の中?らしい
 
 

第4話 いが忍者とカレー 2

 投稿者:ふぁい  投稿日:2011年12月28日(水)23時50分30秒
返信・引用
  これまたお久しぶりです。
なんか書くのにいろいろと考え没にしという作業が自分の中の脳内でつづけられ今日やっと書くことができました。
前回の続きにはしていますが、「分けの分らないところなどありましたら返信していってくれればお返事します。
第4話 いが忍者とカレー 2.「ここでこれからカレーを食べるんだぞい」「ワ・ワンゾウサアアアアアアアアアアアアーン。なにがあられたんですか?」
「いいえ なにも。ああこの人たちも一緒にレトルトカレーを食べたいともうしておるのだが?」「いいえ? おれたちは食べたくないんですよ。ワンゾウに強引につれてこられて」と理由を説明するアレイとレイク。だがしかし「そ・それはもうしわけないことをしました。でもカレーたくさんあるんで食べていってください」と城主はいった。「おいおいどうなってるんだ? 危機を回避できるんじゃなかったのかあ?」「どうやらそうでもないようでござる」と後ろからなにか人影が近づいてきた。「やあ わたしも強引につれてこられましてね? まあ剣術とか教えてもらったりしたお礼だとは思っているんですが、あれ?お二人?」さっぱりわからないアレイとレイク。それはそうだろう。分っているのはこれを今書いている作者だけであるのだから(速く続けろといわれそうですね)。「あ 自己紹介を忘れていましたね。わたしの名はアティアルバルティーよ。人はアティアルと呼んだりティアと呼んだりします」「ほお よろしくな」「はい よろしくお願いします」なにがあったか分らないがアティアルとともに行動することになった2人。はたしてレトルトカレーを食べるのか? それか食べずになにをするのか?。キャラ紹介。ゴアッスー。ワンゾウの城主。性格はどうやらワンゾウと同じでいろいろと落す。だが後悔はせずむしろいろいろ落してもちものをへらしたほうが身が楽になると考えている。アティアルバルティー。忍者の女の子。敬語になったりならなかったりと喋り方はランダム。忍術は得とくしているが、本人曰く「使い道がないから使いません」とのことである。今回は城主になにやら新しい技を教えてもらったようでそれと交換条件でつれてこられたらしい。スタイルばつぐんでだれもがみると一撃でKOするとか?しないとか?。感想。どうもφです。「今回も分け分らん話がきたよ」とこれを読んで思うかたもいると思いますが、書いているわたしもそんなことを密に思っています。ちなみに何で忍者ものにしたかという理由ですがこれを書く当時ネタにこまっていたので書きたいことは書こうということでこうなりました。ネタはどうでもよかったのでしょう。しかし「これでいく」と思っていましたしなにより暇なときは「次はなににしよう」と考えるばかりです。これからもよろしくお願いします。追記 分けの分らない話ですみませんねえ。でも次からはいちようどうにか対策をねる予定です
 

第3話 いが忍者とカレー 1

 投稿者:ふぁい  投稿日:2011年11月 5日(土)12時48分30秒
返信・引用
  みなさん お久しぶりです。
前回夏に書いたっきり書いてなかったので、今回は久々に書きました。
さて旅自宅をし旅に出たアレイとレイク。2人が歩いていくとなにやらなにか落ちていた。「こ・これは?」レイクがとるとその中にはレトルトカレーと書かれた袋があった。「おいこれはなんだ?」アレイが尋ねると、「オーイ オーイ そんなところにあったんかい」と一人のいが忍者がやってきた。「それ おらのものだ。拾ってくれたことには感謝するぞい」「おいおいここに落としたっていうのを最初に気づかなかったのかい? そこのいが忍者」とアレイがいった。「いやいや急いでいたもんで。じつわ忍者といえど手裏剣をもっていたもんで。その影響でレトルトカレーを、落してしまったんですぞい」うーん 書いてる自分までもが分らなくなってきました。といが忍者は話した。「でそのカレーどうするんだ?」「いやいやそのカレーはまだ食べられるのでみんなでカレーにして食べるよ」「それも見知らぬみなさんと」食べるのをみたければついてこいというような顔をしたいが忍者は強引にアレイとレイクを引っ張って拠点えとつれていった。続く。キャラ紹介。ワンゾウ。いが忍。カレーを、食べるがために買いにいったのだが、もっていた手裏剣を落とさずカレーを落としてしまった。しかもそれに気がついていない。ちなみに過去落したものはたくさんあるがそんはしていないとのこと。
 

第2話 旅立ち

 投稿者:ふぁい  投稿日:2011年 8月25日(木)15時36分41秒
返信・引用
  さてさて結局旅をすることになったアレイとレイクだが?
「おいおい旅になにをもっていくんかい?」と師匠が止めた。
「え?旅に手裏剣 刀 うーんそれに~」
おやおや? 刀は秘伝書の中に入っていたのでは?
じつわ秘伝書に入っていたのは、だいだいマスタード一族に伝わる刀である。
今もっていこうとしている刀は店で買ったものであり切れ味も改造しなければかなり鈍いのである。
「おいおいその刀細工は施したのかい?」とレイクが尋ねる。
「ああ もうすでに施してあるさ? よしこれで実際にダンボールに穴をあけてみるか?」
グサッ

「な・なんなんだ この切れ味。お主その刀は?」
「ふんっ 店で買っておいたものを隠し改造を施したのさ つまりこの刀は最初はなにも切れないおもちゃの刀であって改造を施さなければなにも八期することはできなかった。
それを、おれは改造したのさ? (改造することは違法なのでよいこのみんなはまねしないでね)」
まあまあともかくもっていくことになった刀。
なにかあるのかな?と思うアレイはレイクの「ちょ それはもっていかないほうがいいんじゃないのか?」ということばを無視し刀を鞘にしまい腰にさした。
「し・師匠 準備が整いました」
「おお これでいいんじゃな?」
「よし 2人にはこれをわたそう」
2人はおかね(100000円)大金だなあと、地図と手形をもち旅立っていった。
 

シナリオ1 忍者の機密書

 投稿者:ふぁい  投稿日:2011年 8月18日(木)18時13分7秒
返信・引用
  ではこれから書かせていただきます

プロローグ。
ここはとある草原。
2人の忍者が、今日も修業をし互いを、競い合っている。
「おれがあそこの的に手裏剣を当てたら勝利だ」
「ええ? そっちこ今日は分からないぜ? おれが勝利するかもよ?」と、2人の会話が聞こえてくる。
とそこに現れたのは2人の忍者の修業を厳しく判定する師匠であった。
「おいおい そんなことをしているバーイか? たいへんなんじゃ」
と血相を変えて現れた。
「じつわなあおまえたちの機密書がなにものかによって盗まれたんじゃ。それを知らせに拙者はやってきた」
と口調を変えながらも、話した師匠。
「え? そ・それはたいへんだ」「その中には、伝説の?巻物?っぽいものと日本刀が」
と2人はあわてて師匠にいう。
「よしとなれば今はそんな的に手裏剣を当てて競っているバーイじゃない。一国も早く機密書を、取り返してこい」
「ははああっ」
2人は旅支度をし機密書奪還を奪還するため旅をする。
主要人物。
 アレイ。
忍者の1人。どうやらレイクとはライバル件幼馴染らしい。
レイク。もう1人の忍者。
アレイとライバル件幼馴染。
どうやら2人の設定は、秘密ラシイもよう。
師匠 マスタード。
師匠を名乗る武士。
口調がたびたび変化するという一面をもつ。
剣術にたけており腕は、世界でいちばーんといわれたほどだとか。
どうやらまだまだ設定はありそうだが?>
 

デモンズバースト

 投稿者:ふぁい  投稿日:2011年 8月18日(木)11時08分30秒
返信・引用
  どうもふぁいです。
ちょっとした小説を書いてみようかなあ?と思ってやることにしました。
まあやるといってもどういったものにするか?は、分りませんがどうぞ最後までお楽しみください。
あと誤字などはきにしないでください。
さてどんなものを題材にするか?ですが基本的に何でもありですね。
戦いものだったらそれでいきますしコメディ系のものだったらそんなものでいく。
なにもきまってませんよ 今は。
日常てきなことも、とりあげてみようかなあと思ってたりしますねえ(おもしろおかしくですが)。
ではよろしくお願いしまーす
 

掲示板が完成しましたキラキラ

 投稿者:teacup.運営  投稿日:2011年 8月18日(木)11時03分31秒
返信・引用
  ご利用ありがとうございます。

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